漫画好きの主婦ブログへようこそ
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今回はこちら![]()
ややネタバレありますので
ご注意ください
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では改めまして
『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~: 1』
の感想です!
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ネット広告で見かけた方も
多いのではないでしょうか?
病弱ゆえ常に“死”と
隣り合わせで過ごしてきた雛女(ひめ)
玲琳(れいりん)
その代わり、彼女には才能と美貌
誰からも慕われる優しさがありました
宮中一の嫌われ者である雛女(ひめ)
慧月(けいげつ)の手にかかり
お互いの身体を入れ替えられてしまいます
ざまあ!と喜ぶ
慧月(けいげつ)でしたが
生まれて初めて健康な
体を手に入れた玲琳(れいりん)は
喜びと興奮が止まりません
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その逞しさと、鈍感さに
笑って感心して
元気をもらえる作品です
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そりゃ~これだけ
売れちゃうのも納得ですね
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