今年6月、大手企業を辞めました。

次に稼ぐあてもなく。

 

 

戦略コンサルを辞める、

という決断含め、私が自分らしい決断ができるようになったのは、

 

「そんな本物、私はいらない。」

 

そう言えるようになったから。

 

「そんな愛、私はいらない。」

「そんな尊敬、私はいらない。」

「そんな憧れ、私はいらない。」

 

それでも、私は、

私で在ることを、心の底から喜びに感じている。

 

外からの称賛なんて、

肯定なんて、

一切関係ない。

 

これは、もう、

私の中で、完結しているのだ。

 

あとは、溢れ出て、流れていくだけなのだ。

私の生き方として。

エネルギーとして。

愛として。

 

外側からの賞賛を求めて、外に探すのを辞めた。

自分の内側からの喜びに沿って、生きていくことにした。

 

結局は、楽なんだよね。人が定めたルールに沿って生きるのは。人が定めた基準に乗っかるのは。

流れに乗ればいいだけだから。そして、何が結果であろうと、人を非難できるから。

でも、それで行き着く先が、本当に喜びに溢れているか?

本当に、自分自身を表現する生き方になっているのか?

そもそも、そういう生き方って、苦しくないか????

 

私は少なくとも、ずっと苦しかった。

常に、その基準からズレてしまわないか、怖かった。

必死に自分を作り上げなきゃいけなかった。

常に、周りと比較して生きなきゃいけなかった。

自分という存在が、いつも不安定なものに感じた。

 

 

周りから賞賛を得られたとしても、

そんなの全然、愛の中にいる、なんて感覚じゃなかった。

 

いつも、いつこれを失うんだろう、という恐怖と背中合わせだから。

 


 

だから、そんな世界をやーめたってしたのです。

 

これだって「本物」でよいってことにしよう♡自分の世界は、自分で決められるのだ♡


 

こちらの記事(社会不適合者でいいや)にも書いた通り。


 


 


 

勝ち負けの世界で生きている人たちは、
本物の、渇くことのない、水を知らない。


 

私もそうだった。

渇いていた。いつも、いつも。


 

だけど、永遠に内から湧き上がってくる、

その愛を、教えてもらったのです。


 

“Jesus replied, “Anyone who drinks this water will soon become thirsty again. But those who drink the water I give will never be thirsty again. It becomes a fresh, bubbling spring within them, giving them eternal life.” “Please, sir,” the woman said, “give me this water! Then I’ll never be thirsty again, and I won’t have to come here to get water.””

John 4:13-15 NLT

 

イエスは答えて言われた。

「この水を飲む者はだれでもまた渇く。

しかし、わたしが与える水を飲む者は決して渇かない。

わたしが与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水がわき出る。」

 女は言った。

「主よ、渇くことがないように、

また、ここにくみに来なくてもいいように、その水をください。」
ヨハネによる福音書4:13-15

 

 

内から、湧き上がってくるんだよ。

外に探しにいくものじゃないんだよ。

自分の内側に、源泉が在るのだ。

渇くことのない水が、そこに在るのだ。


 

外を探す前に、まずはそこを、ちゃんと見てあげよう。

 


そこから、自分の世界は創造していけるから♡

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

\無料相談会実施しています/
ノート講座や、超本質!幸せな現実創造・繁栄法則❤︎セミナーも開催中!

興味ある方はぜひInstagramでDMください❤︎

インスタアカウントはこちら

 

私自身、この”絶対的な感覚”を信じて人生を選択してきた中で、

自分じゃ考えられないような素敵な経験を積んできました。

これぞ「神業」としか考えられないようなルートで、たくさんのものを与えられてきました。

 

だからこそ、伝えたい。そして、

もっともっと、たくさんの人と共に、

本来の願いに向けて、自分の肉体を向けて生きていきたい。

願う世界を創造していく喜びの中にありたい。

 

そのあたりも、セミナーで丁寧に説明していきます。

一緒に、願う現実を創造し、豊かさに向けて歩んでいきましょう❤︎

自分らしく、内なる光を輝かせて。