水を与えて枯らす。誰も見ていない、誰にも知られる事のないブログ。 唯の生活の一部を切り取った、薬に作用されるまでの切り貼り。 昨日は遠くから花火を見て、露天の手伝いにも為らない手伝いをして。 久し振りに浴衣とか着たもので、着崩れも味だと前向きに。 お気に入りの扇子を失くして還って来たのだけが心残りで。 あの時か。はたまたあの時なのか。 帰りは龍哉を召喚して軽くトークしつつわっせろい。 緩やかに腐ってく。再起の時は来るのだろうか。 ばい。