たまにはオンナノコぽい話題ですww

クリスマスシーズンなので

ここ数日楽しく
目尻に ちょとだけ赤色シャドウをいれてみたら…
目頭の内側の色とピタリで
目が大きく見えるー★
ということを発見

使たアイシャドウはハラミの色に
とても似ていました

……。

『魔法の肉色(にくいろ)メイク★
新鮮ハラミ色のアイシャドウ』

ポイントは派手すぎない 自然な 肉色 !!

人間に自然に馴染む 肉カラー

今後の展開としては

『肌なじみバツグンの肉色メイク』
として

大人のレバー色シャドウ

とか

ふんわりシマチョウ・ピンクのチーク

とか

センマイ刺しカラーのハイライト

とか

プルプル 白コログロス

とか

しばらくメイクの時間にジューシィな想像が広がりそうです
日曜日はロボ母とロボ父の結婚記念日でした

毎年2人で食事に出かけているのに
今年は家族4人で食事にいこう!(ムーは留守番)
ついでにロボのお誕生日会も兼ねちゃおう☆と母から発案をうけ
それはいい祝えるものは何でもめでたいね てなりました





結婚29周年ということで
弟と何を贈るか迷て

やはり29周年だけに肉でしょー
節目ぽい感じは来年の30周年かな☆

となり
お祝いに和牛が届く!…ギフトにしました モーモーです
乾杯してプレゼントを渡すと




母は喜び
父はキョトンとしています


あれー?牛すきなはずなんだけどな


29周年だから肉だよ!おめでとう


と弟と告げると





父ロボ「うん・うんありがとう あれ?今年31周年だよ?」





母も弟もロボもポカーン





どうしよう
お父さんがビール一杯であほになってしまった…
どうしよう一家の主がこんなことに…ざわざわ
狼狽3人で心配しながら父の話を聞くと…





31周年でした
合てました

間違えていたのは母で
それを鵜呑みにしていたロボと弟





ロボ母「去年30周年だたけ?なんかお父さんと美味しいもの食べたことまでは覚えてるんだけ     ど…うーーん」




おかあさーーーん!

これじゃ
ロボと弟は両親の記念日に31周年の記念日に肉を29と言い張る
変な子供たちじゃないですか!
駄洒落の上に駄洒落も成立しない不思議なひとになてしまう




でも最終的には
31周年と知ていたら我々姉弟の発想でいくとサーティーワンアイスクリームになるので
両親は肉のほうが好きだからよい!

という結末になりました


今回の教訓は 肉は何でもまとめてくれる ということです








そうそう


29周年おめでとうの乾杯で始また宴は

ロボ母の「あ!今日チヒロボの誕生日も祝てたんだからね」という締めの言葉で

父と弟に初めて伝えられたのでした










チヒロボ




今日は5月29日

ゴニクの日

ゴニクてなんだろう


チヒロボ
シロクマをみた
シロクマまで30センチ
シロクマはアポーを噛み砕いた
シロクマのお尻はお腹みたいだた
シロクマが近すぎてボーゼン


ズーラシアに行てきた
ズーラシアはズーと行きたかた動物園なのだ
そうそうズーだけに!ズーだけに!

動物舎はひろくてのびのび
動物舎どころか全体的にのびのびしすぎていて
とても敷地が広く全部の動物を見るためには開園くらいの時間にいかないと閉園時間になてしまう

ふんだんに緑があて
だんだん動物がいなくても大丈夫になるくらいステキなハイキングをできる

そんなところだた気がする

けど

殆どシロクマのことしか覚えていない



チヒロボ




からし蓮根

蓮根の穴にからし味噌をつめてある



食べてみたかた
キッカケは「美味しんぼ」


前後のはなしは覚えてないけど

山岡さんと議員みたいな人が
カーー!実にうまい!
とか言ていた

それにしても蓮根の穴に詰めてある様子が
気になてしかたなかたのです

おいしいものに穴があたから
別のおいしいものを詰めてみました


なんだか
いいなあ



たしかに
チクワにはチーズ詰めるしね
あと…なんかあるかな




チヒロボ

バナナは健康によいということで
バナナを食べた

むかしバナナて最後んとこに種があた気がして
終わりのとこに近づくに連れて警戒しながら食べていたのだけれど
とうとう種はないまま食べきてしまいました

種無しばなな

種無しぶどう

種無しスイカ




次の実はどうやてできるんだろう


種無し○○は 「う…ウチも自分の代で最後ですわあ」 みたいな感じで食べられてゆくのでしょうか






せつない





チヒロボ





ムーちゃんと一緒に金環日食を見にいた

近所のお豆腐屋さんが自転車で公園の方向に向かてたり
みんな道ばたやベランダにパジャマやらそれに準じた格好で
日食用の黒い奴を交代でまわして観ていて

お出かけ用におめかしするわけでもなく
このかなりだらしないスタイルでまだ顔も洗ってなさげな雰囲気で
イベントにすこし興奮しているのが愉快痛快



ムーはワンなので
なにか興奮し始めたりするのだろうかと思うたら

日食を観るのにロボが立ち止まているので
座たり寝たり用を足しているだけでした

緊張感の無い子だなあー



チヒロボ
武者小路実篤公園に行てみた

むしゃのこうじさねあつ

むしゃのこうじ

て平仮名で書くと人名には思えない


「友情」しかよんだ記憶がないけど


行てみたら
まあまあ
なんて野趣溢れるお庭でしょうか
自然の山みたいな中に
さりげない東屋もたくさんある

大きな池にいるのが錦鯉じゃなくて虹鱒なのも更にいい

こんなところに住みたい
ぼやーと
休んでいると

木に咲く花の甘香に吸い寄せられて

宮下さん が現れました

宮下さんは大柄な体育会系の出身でバリバリの営業マンです
実直で入社当時に先輩から教わあことを守り続けています
いまだに暇さえあれば飛び込み営業してしまい
彼が飛び込む手前後輩達もやらないわけにはいかず渋々やてぃす


ていう設定で大きな蜂が白い花の中を飛び回る様を眺めつづけました

宮下さんは一度外回りに出たら手ブラで帰社することは先ずありません
ブンブンうなりながら
一件一件周り花粉という名の受注をかき集めてゆきます

あまりに宮下さんの営業がながいのでロボは咲きに失礼することにしました

帰り道
偶然にも「宮下」と書かれ表札みつけて
宮下さんはこんなに若くして一軒家を建てるなんて本当に仕事熱心だなあと

ばくしょうしました

ロボはばくしょうしたのでした




チヒロボ