
想いでのマーニーを観に行った
ジブリ映画は何だかんだ言いながら結局殆どみてしまうのだが、今回はどうかなーと思いつつ子供達と行ってみた。
後ろの席には高校生らしき男子グループがちょっと生意気な感じでたむろしていた。脚が私の椅子に当たったりすると、普段なら割り込み、クラクションに対するように腹が立つのだが、「考えてみればこいつら所詮ジブリ観にきてんじゃん(自分もね♪)」と思うと気にならないのであった。
がーん!
侮れないなぁ
結構きました
身の周りに思い当たる事がある大人がみるとクウッ…と、来ると思う。そしてこういう事は大抵の人がちょっとは思い当たる節があるものだと思います
写真は私の「失われた時」に通じる道