文学フリマ東京に、ちょこっと店番任された私♪私に販売?!
どんなテンションで売ればいいのですか?「スーパーの店頭で梨を売ってたあのテンションで」と言われたが、皆さんそこそこ静かに売ってますやん!
とりあえず道行く人に声かけて、サンプルを渡す!
それにしてもよ、両隣はお若い方。そりゃ、54のおばさんが売るには、これはもうテクニックしかないやん!目線よこしたら、サンプルや名刺渡しつつ、 本や作者の紹介をささっとして、笑顔で受け答え!たまたま通りすがりの方、2名が被害者?!
購入してくれました!
それにしてもすごい!
ハンズマン がらくた市やん!こんな会場が二つある。
とりあえずお役御免となった私は、会場内にある抽選会コーナーへ!
なんと、10名だけの特装ブック賞大当たり!
いやいや、よーわからんが、カランカランと鐘がなりまして
何だか、拍手されつつ、景品受けとりました
いや、嬉しいんですよ!嬉しい!でも
心の中で、何千人かの10名より、桑田佳祐のツアー当てて欲しい!と叫んだ私でした
ちなみにお目当ての、水野らばさんの新作を購入し、お土産も無事渡して、お昼ごはん。
さて、帰るか?と思ったら、再度の 店番要請きたきた!

今日、3時頃まで、文学フリマ東京でがんはるぞ!
って、誰か声かけて~!どせうなら、熊本県からきた感出すために、くまもんテイシャツでもきてくればよかった!
























































