ひと段落。
今日は朝から法学検定のために、経済キャンパスへ。 なんで経済なのかというと、法学キャンパスは、法科大学院試験の会場になっているからなのでした。 所詮そんなもんだよね、法検なんてさ。笑
結果は、、問題集と同じ問題が山のように出る出る。。 なめとんのか位の勢いで解きました。 問題と答えを結構暗記していたので。。
んで、次は何を受けようかと本屋で資格の参考書を物色していたところ、次は「FP」か?!と思ってガイドブック読んでいたんですけど、受験資格があるみたいでムリでした。 住みづらい世の中ですな。。
んで、2ヶ月以内に試験があるやつを探したら、「秘書検定」しかなくて2級を受けることにしました。
受験日は2月6日。。 なんとなく後期のテスト週間とかぶりそうな気配を察知しながらも、受けることにしました。
最近お気に入りの言葉が、「Starting Over」
イイ言葉ですな。 これを励みに、休みを入れつつも常に頑張ろうと密かに心に決めました。
SPEEDのファーストアルバムに収録されているこの曲、ぜひ聴いてみてください。
寒いなあ
今日は図書館で勉強したはイイけど、やたら眠くて3時間は寝たな。。
そんでご飯作るのめんどかったので、スーパーでおにぎり弁当なるものを買って寒い中チャリで帰宅。
1人暮らしでさ、少しの家庭の味を求めて弁当買って帰って、弁当の中身崩れてたらさ、もう寂しさ倍増だよね。
明日は法学検定があるので、今からまた最後の悪あがき程度の勉強をするとします。
中野美奈子ってマジでかわいいよなぁ~
さて。
一週間終わったわけですけども、早かったですね。 後期始まって、一番早かったんじゃないかな、この一週間。 それは中身のない日々を過ごしてることに答えが尽きると思うんですね。
大学生になって、やっと1人暮らしもして、自由を手に入れたはずなのに。。
大学に入ったばっかの頃は、あまりにも漠然と目の前に置かれた「自由」と、どう付き合っていけばいいのか分からなくて、戸惑った。
オトンが昔、大学ほど自由なところはない。 大学にいったらバカになって卒業するって言ってたけど、その意味が、やっと今分かった。
自分が大学生というものになって、初めて理解った。
1年が過ぎて、忙しければ自分の人生の延長線上にあるものに目を背けながら、日々に没頭できることを知った。 バイトして、適度に遊んで、授業をサボらないように、適当に居眠り授業を受ける。。
そこに自分はいないと思う
自由は制限された中に実はあるものだって、リリー・フランキーの「東京タワー」に書いてあったけど、本当だな。 自由がないって思ってた頃のほうが、生きてる感じはあった。 センセーの厳しい部活のとき、好きなことを我慢する受験の日々、いつもは気にならない漫画に手を伸ばしてしまうテスト期間。。
自由を持て余してる今、私は自由を手に入れたように見えて、実は自由に流されて、溺れかけてるんじゃないかな。
自分のしたいこと、しよう。
小さい頃から人の顔うかがってばかりで、自己主張のできない子供だったけど、芯のある人間になりたい。
周りに影響されて、すぐ不安になって、その流れに戻ろうとするような人間じゃなく、
周りをもう気にしたくない。
話は変わって、最近「本を読むこと」についてよく考えるんです。
情景描写が多彩な、例えばよしもとばななの本を読んでるときとかって、想像できなさ過ぎて、読むの辛いときあるんです。
だから、色んな風景が出てきても、想像して、その世界には溶け込めるような、そんな読者になりたい。
寒ィ~~。。
私服で行く大学に、最近着て行ものがなくて、憂鬱
みんなは何故あんなにオシャレで傍目から見たら買い物上手に見えるのだ。。
見習いたいものです。
欲しい服と、似合う服は、全然違うものなんだな。
欲しい服のために、それに似合う自分になるか、あきらめて無難な服を選ぶか。。
迷うな
P.S 今日、コンタクトに変えました
曇りくもる
最近寒いし、外に出たくないし、引きこもって、メンタル低くなって、心がさらにカサカサになる。
というデフレスパイラルよりも深刻な悪循環の自分が今、4時間の睡眠から、今、目覚めた。
外は相変わらずの曇りと肌寒さ。
こんなときでも、心だけは暖かくなれる、そんな何かが自分にもあればイイのに。
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
ただいるだけで
あなたがそこに
ただいるだけで
その場の空気が
あかるくなる
あなたがそこに
ただいるだけで
みんなのこころが
やすらぐ
そんな
あなたにわたしも
なりたい
みつを
さっきまで、「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 を読んでいました。
号泣した あんなに泣いたのは、じいちゃんが死んで何が悲しいんだか最早分からないくらい涙に暮れて、自分に酔っていた時以来だなぁ
リリー・フランキーは、この本を書くとき、その思い出を辿るとき、何度涙を流しただろうか
この本、好きな人に薦められて、いつもは図書館で借りて済ますのに、買っちゃった本なんですけど
これは1人1冊買って読むことを薦めます。
これを読まずに、「いつか本当にやってくる事。確実に訪れることがわかっている恐怖。ボクが一番恐れている事」を経験すると、後悔します。
これを読まずに自由を履き違えると、後悔します。
これを読まずに死んでしまうと、大事なことはその前に死んでしまう。
オカンは偉大やわぁ。
最近微妙に料理を作るようになって、水道管がゴミで詰まって風呂に入るのが困難になっていて、洗濯物も満足に皺なく乾かせない自分を不甲斐なく思っている現在(いま)の自分にとって、オカンのしてきたこと全てが超人技に見えてしまって、畏敬の念を抱かずにはいられないのです。
うちのオカンは、看護師をしていて、バリバリに働く兼業主婦から、一転して、主婦になった。
あたしははビックリして、毎日学校から帰ると家に居るオカンを見ては、所在無く、どうしたらいいのか戸惑った。
でも、多分一番戸惑ってたのは、オカン自身だったのかもしれない。
今の状況を一番受け入れられないのは、オカンだったのかもしれない。
看護師をしていて、常に患者の死に対面しているオカンにとっては、「死」とは一般の人よりは身近なものに映っていたんだろう
仕事の複雑な人間関係や、愚痴をまったくこぼさず淡々と家事をしていたオカンだったけど、一緒の部屋で夜寝ていると、暗闇の中で、時々ボソッと、
「今日、また患者さんを天国に送ってきたんよ」
と、言うことがあった。
そんときはマジで、なんて返事をするべきなんかよく分からんかった。
でも多分、オカンは、死について、まだ全く無知で臆病でなくて、その存在をアフリカの飢餓に苦しむ子供をテレビで眺めているような私に言うことが、必要だったのかな
何にもわからない子供に言うことで、その怖さを捨てたかったのかな。
私は何も返事をしなくて、やっぱりよかったのかもしれない。
きっと、仕事が終わって、夕方家に帰ってきて、夕飯を作っているときも、オカンは前日直面した患者の死について、野菜を切りながら、鍋の中を混ぜながら、考えることもあったんだろうな
毎週同じ時間、同じ番組を欠かさず見ていた私が、いつもの日常の夕方を側で過ごしてる中で、そんな夕方も、オカンにはあったんだろう。
自分はマザコンだと思うし、オカンと一緒の布団で寝ることも大好きだったし、家族の中では、オカンがきっと一番好きだ。
小学校の低学年のころ、先に布団で寝ていた私は、オカンがもし死んだら、みたいなことを漠然と思っていた。そんなとき、そんな世界は耐えられないと思って、布団の中でめちゃくちゃ泣いたことが、そーいえばあったなぁ
あの無意味な涙はなんだったんだろう。
オカンが死ぬことももちろんショックだけど、オカンが死んだ後も、この世界を生きなきゃいけない辛さがものすごく悲しくて嫌だった。オカンのいない世界なんて、今でも考えられない。
数ヶ月前、帰省したときに、「親戚で集まるのは好きじゃない。息苦しい。」と言った私に対して、オカンは「それはあんたがまだあんまり生きてないからだ。大人になってまだ生きたら親戚の大切さが理解る。」とオカンは言った。
でも違うんだ。私は、オカンを失うほどには、親戚の人がいなくなっても悲しくない。
人生に本当に必要なものなんて、少しでイイでしょ?
昔の私は家族の中で誰よりもオカンと過ごす時間が多かったと思う。
寒い朝はオカンと一緒に起きてオトンの丹前を着せてくれて、眠たい私を背中におぶって下まで連れて行ってくれた。途中で階段手前の洗濯干し場で、今日私が着るものをいくつかもぎ取って、ばあちゃんみたいに背中を曲げて、年長の私をおぶって下まで連れて行ってくれた。そんでコタツに寝かせてくれて、オカンは朝ごはんを作っていた。それをコタツで寝ながらも、毎日見るのが日課だった。
あんまり自分の感情を口に出さないオカン
でも、家族内で、酷い喧嘩のあった夜は、布団を頭までかぶって、声を殺して泣いていた。オカンはきっと、やるせなかったんだろう。自分の頑張りが裏目に出て、1人で頑張りすぎて、頑張りすぎて、自分の首を絞めるように、家族にもそれを求めて、でも上手くいかなくて、孤独を感じて泣いたんだろうな。
そんな夜は、いつも家庭内の戦争では第三者だった私だけど、何か一番辛かった。そんな日は同じ部屋で寝たくなかった。
喧嘩が起きると、自分の味方はこの家には1人もいないんだというような、すごく悲しそうな顔をして、時にはそれを口にするオカンからいつも目を逸らしていたなぁ
実家に帰るといつでもいて、自分の物は何にも買わないけど、時々得てして驚くべきものを買ってしまう、少し子供のような理解不能な行動をとる、私のオカン。そんなオカンが、酸素のように、いつもなんとも思ってないけど、でも私の生活には必要だ
この前帰省したとき、ダイエットマシーンと水を買ってるオカンを見て、なんか分からんけど、心から嬉しいと思った。自分の物は買わないけど、好きなお萩ならすぐに財布を出す、そんなオカンが私はいいと思う
オカンがいつも、家庭で家族のために1人頑張っているのを見て、家族って何だろうって考えるようになった。
「仕事で成功したり、夢や希望を叶えることよりも、家庭を維持することのほうが、ずっと難しい」って、なんかの本に書いてあった。
多分、オカンが居なくて、普通の喧嘩のない家庭に育っていたら、そんな当たり前のような特別なこと、考えなかった。
でも、もう自分の身を家族のために削って、小さくならなくていいよ。
この本を読んで、そんなことを考えた。
長い1日
今日は珍しく休日なのに8時に起きて3時間ほど勉強し、バイトへ行きました。
バイトをしていてよかった、 もしバイトをしてなかったら、誰とも会話しない日々過ごさなければいけないところだった。
今日は江國香織の「スイート・リトル・ライズ」読みました。
これは、面白かったです、というか、好きな雰囲気の小説でした。
テディ・ベア作家ってイイですよね、人形とか大嫌いだけど、なんかテディベアが欲しくなりました。しかも、毅然とした表情のテディベアが。
江國さんの小説はほとんど読んだけど、一番面白かったのは「きらきらいひかる」 、次は「ぼくの小鳥ちゃん」、「薔薇の木 桃の木 檸檬(レモン)の木」、そして次は今回の本です。 「号泣する準備はできていた」とか「泳ぐのに安全でも適切でもありません」は受賞作品だけど、あんまりよく分からなかったなぁ。 短編小説だったからだと思うんですよね。江國さんの小説は絶対長編のほうが面白いですよ。でも、この前読んだ「間宮兄弟」はよく分からなかったなぁ。
お薦めなのは「きらきらひかる」と「ぼくの小鳥ちゃん」
小鳥ちゃんは小鳥だけど、気高くて女らしくて、素敵だなぁ、と人間の私は思います。私より、数倍素敵な主人公。 冬の物語なので、今読むとイイと思います。
「きらきらひかる」は映画化されていて、豊川悦司と薬師丸ひろこが主演をしていて、一回観てみたいなぁと思います。
今回の「スイート・リトル・ライズ」は、私的に共感できるところが沢山ありました。
主人公の聡と瑠璃子は、お互い孤独を抱えた似たもの夫婦。
「昔の私をよく知っていて、今の私を知らない人と話をすると落ち着く」という台詞
この逆もあるよね。
T君のことをここ数日良心の呵責に苛まれながら考えてるんですけど、数ヶ月前に帰省してたとき、T君とメールしてたことがあったんですけど、T君には仲のイイN君て友達がいます。それで
「香川に来て、N君とOO(私)に出逢えたことだけが、唯一よかったって思えることや」みたいなメールが来たんすね。
そん時彼は酔っ払ってたから、普通に流してたんですけど、数ヵ月後に、N君と3人で遊んだときに、「N君には一緒の部活を辞めた時、友情を感じるメールをもらった。OO(私)に前送ったメールもホントの気持ちやで」って言ってたんです。
酔っ払ってたときの冗談かと思ってたから、ビックリしました。
あそこまで自分のこと慕ってくれた人に、ものすごく残酷なことをしたな。
でも今同じ状況に戻ったとしても、また私は同じことをすると思う。
T君は純粋だね。 そして素直。 だから時々、無防備すぎると思う。 純粋で人一倍傷つきやすいのにまた同じようにぶつかっていくような、見てられない感じがする。 そして私はいつも彼の行動から目を反らしてしまうんです。
無防備で、あんなに素直に自分のことを慕ってくれると、時々私はものすごく息苦しくなります。
私は同じくらい返せないから。
やめてくれって言いたくなる。
純粋な人だったな。
今日って。。
今日って、ポッキーの日だったんだね。(今11月11日の気分でこのブログを書いてます。)
基本的に、2日間分の夕飯を作って保存して食べるという一人暮らし生活を送っている私は、今日の夕飯もグラタンでした。さすがに気持ち悪くなったなぁ。。チーズをのせ過ぎたようです。
明日の夕飯何にしよう。。
最近味噌汁を作るんですが、何か「めちゃくちゃ美味いなぁ~」って毎回1人でそのおいしさに浸っています。昔は味噌汁大嫌いで、必要なとき意外は食べないようにしていたのに、最近どうしたのかなぁと思っていたところ、今日丁度大学の講義で先生が、「歳をとると味覚が変わる。昔肉好きだった人も年齢を重ねるに連れて、そーゆうものを好まなくなり、味噌汁とか日本食を食べるようになる。その時、『日本人に生まれてよかったなぁ~』って思うんだ。それがある意味ナショナリズムの表れだ」とか言って、無理やりナチスとナショナリズムの話にもっていこうとしてたのが、印象的だったなぁ。。
政治史っていう講義だったんですけど、ナチスは日和見(ひよりみ)主義〈機会主義テーゼ〉って言われてたらしいんですね。これはその場に合わせて自分の意見や立場をころころ変えるっていった一貫性のない彼らの思想を揶揄したものなんですけど、実は日和見主義だからって、彼らに「思想がない」ってことにはならないんじゃないかという授業でした。現に彼らは反ユダヤ主義はずっと主張していたんだから。
こんなことを言いたいんではなくて、日和見主義って聞いたときに、「あ、あたしのことだ」って思ったんすね。多分Aちゃんもそう思ったんじゃないかな。あたしは昨日自分が言ったこと覚えてないし、翌日にはそれと正反対のこと言ってたりする。自分の発言に全然責任持ってない。
アスパラのように芯があって、高野豆腐のように何の味にでも染まることのできる柔軟性のある人になりたいなぁ。 でも、どっちが先かっていったら、芯を持つことだよな。 あたし人に影響されやすいし、周囲の行動ものすごく気になる。
あたしのなりたい「芯がある」って、「誠意をもつこと」っていうか、「誠実になること」なんだけど、難しいな。時間かかかりそう
とりあえず、①約束は守る
②友達からのメールは極力返す
③嘘をつかない
を、少しずつ始めてみようかな。。
これも先日あった、T君との気まづい事件の効果さ。。
今日もすれ違ったけど、結局挨拶すらしなかったなぁ。。
(ちなみに、この前郵便局で声掛けてくれたT君とは別人です。)
昨日夜考えたんですけど、もうT君とはこのまま仲直りせずに、過ごしていこうかなと。
多分香川に来て、あたしが一番傷つけた人って、T君だし、今回みたいに私の不誠実で自己中な行動のせいで喧嘩になったことが何回もある。そのたびに優しいT君は笑顔で許してくれました。ホントに優しい人だったなぁ(別に死んだわけじゃないけど。) T君にずっと甘えてたなぁ。。T君のおかげで、あの人とも話せるようになったし。恩を仇で返したな。ホントに、今まで縁切れなかったのが不思議なくらい
もし万が一仲直りできたとしても、またいつか必ずT君にひどいことしてしまうのは、目に見えてるので、今回で終わりにできてよかったのかもしれない。
さよなら、T君
話は変わって、最近綿矢りさの「蹴りたい背中」を読みました。予想に反して面白かったです。
これ、芥川賞獲ったの理解る。 まだ若すぎるって言われてたケド、若いから、19歳だったから作者が書けた作品だって、ホントに思うよ。 あれは19歳だった作者にしか書けないよ。
あたしの高校時代のといの状況と紙一重って言うか、経験者だけあって、ほんとにリアルに書けてる。
自分の高校時代を彷彿とさせるような本でした。あれは経験者だけじゃないと書けない。プロの作家でも、想像できないことだと思う。読んで良かった。
ただ、あたしと違うのは、この主人公はあんまドロドロしてないってこと。
昔金原ひとみの「蛇にピアス」も読んだけど、私的にはあっちのほうが面白かったな。芥川賞だからって、比較することは無意味なことですけど。
良心
携帯電話に掛かってくる電話はいい。 誰からの電話なのか分かるから
家の電話はキライだ とってみるまで誰からの電話かわからないから だから出ない
携帯の電話はキライな人から掛かってきても、出なくてイイから
どうも、最近携帯の電源を切っているオイラです。 なんかさ、めんどくさいじゃん?携帯って、常時拘束感があるみたいで嫌だ 来たメールもすぐ返さないと失礼な人間てことになってしまう。 メールが来たって、3日くらい空けて返したってイイじゃん。 そんな文化ができたらイイのに。 もういちいち人に嘘つくのめんどくさいんだよ。なにより自分に言い訳するのがキツイ 誠実って何だろう
今日はグラタン作りました☆ 料理はイイよ、無心になれて。 料理のことだけ考えてればイイから。
習字みたい
創作活動って、自分のこと忘れられるからイイよ。
T君完全に怒ってますね、今日怖かった~。。
もうどーしようもないよな。
仲直りなんてしたことないし。 どうやってするのか誰も教えてくれなかったし。
でもさっき1人で部屋にいると、ものすごい良心の呵責が。
あたしがT君だったら、ものすごく傷ついたと思う
あたしにも、良心はあるけど、自分を守ろうとする気持ちのほうがはるかに強い。
好きな漫画の主人公が、
「人を幸せにしたら自分も幸せって、それ言えてるかもしれない
だから逆に人を不幸にすれば自分もそうなるんだ」って言ってたけど、その通りだなぁ
あたしはきっと、人を不幸にするために生まれてきた
そして、誰よりも自分を不幸にするために
私の頭の中の消しゴム
を、今日観てきました。感想は、「四月の雪」よりは相当良かったですよ。
何が良かったって、ソン・イェジンとチャン・ソンウの演技。上手すぎ。天才だね。チャン・ソンウかっこよすぎ。ソン・イェジンはパッと見、普通の人のように見えるけど、時折ものすごくかわいらしいです。「愛らしい」って、きっとあーゆう人に使うんだろうなぁって感じ。高校の時にもいたな、そんな女の子。
今日は誕生日ということで、ひたすら1人で過ごしました
最近、オイラ料理します!
1人暮らし始めて3日で食べることを放棄したオイラにとって、結構革新的なことでさ。
おとといと昨日はピーマンの肉詰め、今日はピーマンの肉詰め作った時にとっといたタネでハンバーグ作りました。そんだけじゃお腹すくのでお吸い物も。
なんだ、ひとりで生きていけるじゃないか、そんな感想を抱いたとか抱かなかったとか。。
昨日の話の続きですけど、T君に謝罪のメールをようやく午後に送ったどこまでも最低なオイラ。
T君「いえいえ、プレゼントは煮るなりなり焼くなり好きにしてください」だって。
ん~完璧に怒ってますね。 もうT君とこれから話すこともないでしょう。
楽しい日々でした。
図書券て換金できるのかなぁ?
