初めまして!

いきなりですが、

私は『フルートの演奏家になる夢』と、

『子供たちの才能開花のお手伝いをする』という夢を持っている一児の母です(^▽^)

 

そして現在は治っていますが、息子は過去に難聴と診断されました!

小児難聴外来の先生も驚いていたくらい、治るのが早かった息子。

 

障害や病気がある子も治る可能性はめちゃくちゃあるよ!

と伝えたくて。

そして子どもの才能を開花させたいという想いを持って日々過ごしています。

 

息子の難聴について何回かに分けて書いてくので、ぜひ読んでみてください!

まずは時系列を書きます。

 

 

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2021.2.21 出産

2021.2.26 退院 耳の検査パスできず

2021.3.8 二週間健診 検査パスできず

2021.3.24 一か月健診 検査パスできず

 

2021.4.1 紹介された耳鼻咽喉科(写真1枚目)

 両耳:人の会話くらい、50dB以下が聞こえていないと診断

 →さらに詳しく検査が必要。

  小児難聴外来を紹介され、補聴器の可能性を伝えられる。

 

2021.4.4 ナガヌマ町ハナレ(現在は名称・場所は変わっているそうです)にて

 アプライド・フィジオロジー(AP)のセッションを受ける。

 ※直接息子にセッションをするのではなく、代理セッション。

 

2021.4.7 千歳ライフ・オステオパシー・センター(写真2枚目)

 頭の3か所に詰まり有。詰まりを解消する施術をしてもらう。

 

2021.4.11 ナガヌマ町ハナレにてアプライド・フィジオロジー(AP)2回目

 ※この時も代理セッション

2021.4.12 小児難聴外来受診

 高音60dB、低音90~100dB程度、低音の方が聞こえが弱い

 (眠った状態で行う検査。途中で起きたため続きの検査は2ヶ月後)

2021.6.22 小児難聴外来受診

 すべての検査で正常 OAE・AABR脳波・遊戯検査(経過観察3ヶ月後)

2021.9.14 小児難聴外来受診

 検査正常(1歳頃に経過観察)

2022.9.27 小児難聴外来受診

 やはり検査正常

 

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息子の難聴が治るまでにしたことはオステオパシーの施術を受けたり、

アプライド・フィジオロジーのセッションを受けた事です。

そのとき理由はよく分からないけど治ったという状態でした。

その後BPMを学び始めたことで、難聴になる原因を知ることが出来ました。

BPMを学ぶと、生きている上で起きるあらゆるトラブルの原因を知り、解決することができます。

 

また続きの記事は次回!