不安
5/14、下血が酷く踏ん張りもきかなくなって辛そうな旦那。仕事の休みを利用して、朝イチで大腸のクリニックへ。私は1人在宅勤務。
初診だから今日はどこまで検査してもらえるかね、と話していたのに、お昼過ぎても連絡がないから少し不安。偶然その日は内視鏡に空きがあるからやってしまおう、となったとのこと。
で、潰瘍があり、内視鏡では取れない、大学病院に紹介状を書くから来週行くように、即入院の可能性がある、そして手術が必要と。
頭が混乱、潰瘍と腫瘍は何が違うの?ガンなの?と不安と悲しみと悔しさとさまざまな感情が入り乱れて耐えがたい時間。
帰ってきた旦那は深刻な様子はなく、ただ病院から持ち帰った検査結果には、進行しているガンの疑いと。