
『核融合ベンチマーク炉ではなく
実用運転可能な高出力核融合システム』
現在試験している核融合炉には重大な欠点ある。
冷却システムの脆弱さと素材を含む設計全てを見直す必要がある。更に電子に温度で計測しても意味は無く、イオン温度もしくは計測な可能であれば、中性子の温度を計測した数値を指針にすべきである。
現在達している最高温度(一瞬)
電子温度 1億5000万K
イオン温度 8000万K
もう一つの欠点 重水素は稀有であり現実的ではない
『私が提唱するハイコンプレッションシステム』
軽水素で、電子温度 2億2000万 イオン温度1億8000万Kを可能とするシステムを紹介します。
今まで培ってきたテクノロジーは間違っていません。
エンジニアリングに問題があったのです。
理論については重複するので、エンジニアリングを中心に投稿します。
いずれ、ホームページを立ち上げますが、パテントを取るつもりはありません。
興味のある方はメッセージください。
専門家ならわかる内容ですが、なるべくSF調にして読んでも楽しいように?してみたい。
随時更新していきますのでブックマークみたいなもの?ありましたら、是非に。