ドバイからの風
こんばんわ。その人がその人らしく才能豊かに生きる社会を創るHaruです。今日は心のままに、私が今、感じていることを書くことにしました。6月に入り、地球の、そして宇宙のエネルギーは刻々と変化していっています。昨年の今頃は、息子アンディがフランス留学から帰国し、それはもう大変でした。留学ビザの更新手続きをする前にコロナで現地のビザセクションが封鎖されたため本人は切れたビザでフランスをなんとか出国。減便されたため、航空代が高騰しなんとか払える直行便にありついて帰国。昨年は空港まで迎えに行き、ようやく本人が空港から出られた始末。(もう、まるで罪人の引き渡しかのようでした)で、まあギフテッド(タレンテッド)のアンディもそれからカクカクシカジカ、色々ありながらなんとか生きてるようです。親である私は、ドキドキハラハラしつつも横で面白がるのが常となっています。寿命の縮まる思いも幾度となく本人は変化が激しいので、とにかく周りの環境は目まぐるしく変わります。類似はまず、会ったことがありません。海外に出ても、めずらしがれらるってどゆこと?笑ここまで育てた私は、ノーベル子育て賞ものと自分に言い聞かせています。そして、5月下旬から今度はビジネスでドバイに招待されこれまた10日間ほど滞在し無事帰国しました。ドバイは、意外にもエミレーツ航空で往復60,000円ほど。あちらでの超豪華ホテルは、全て招待というなんともうらやましい限りです。ちなみにコロナの陰性証明検査も、医師がホテルの部屋まで来てくれるよう、あちらの方が手配してくれたとか素敵な写真にドバイからの風を感じました。そして、何よりまた世界の一流たちに触れてきたようです。それが何より大きな学びと氣付きになることは今までの経験から言うまでもありません。なぜいつも、そういう流れになるのか、不思議です。よほど大きなお役目があるのか?!それは誰にもわかりません。笑ただいつも、自由でフラットな心のままに生きている。それだけは、わかります。私も自由に生きよう!子どもが先生。おしまい