2006年セブ島から上海に来た時、フィリピンの仲間6人と
半年間上海で過ごした。
見た目は豪華な感がある日本料理なのに、こころのこもった感が
伝わってこないから食べてみると満足しない。
セブ島では茶碗蒸しを食べた記憶がないが、暑い時でも上海では
お決まりのように茶碗蒸しが、付いている店が多い。
仲間は、毎日食べられれば満足だったけど、私は満足できない。
どうしたら、こんな味の料理が出せるのか。。。
合言葉は、『なんちゃって料理』
これは、料理人の問題と食材に有りというのが、現実です。

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<Nice Collection Buyer House>
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