水さんのトークライブ![]()
水ゆみトークを少しだけ![]()
(覚えてるとこだけ小出しに・・・笑)
(順番めちゃくちゃです。)
(言ったこともニュアンスですので・・・)
宝塚時代の話。
タンゴアルゼンチーノ。
(新人公演でトップと2番手)
水「あーあの時のゆみこのこと全然覚えてない(ばっさり)」
ゆ「はい。いつもおっしゃいますよね~。ま、ちょっと前に水さんが月組から組替えされて、私も花組に組替えしてすぐだったので・・・(言い訳)」
水「うーん・・・てかあの時あんま仲良くなかったよね!(超ばっさり)」
(客席大爆笑)
水「いやいや、まぁ灯台元暗しってやつ?笑」
ゆ「あーアタシ暗かったんやろな~」
水「ち、ちがうちがう(;´▽`A``」
ゆ「いや、よく言われてたからいいんですよ(・ε・)」
水「あーすねちゃった・・」
ゆ「あの時は花組凄かったですからね~。春野さんがいて、せなさんがいて、水さんがいて、私と蘭寿とか・・・」
水「切磋琢磨とはあのことだよねー」
ゆ「みんな我が我がでしたよね~。だから雪組はライバル心が足りない!!ってよく話してましたよねー。」
水「そうそう」
ゆ「私言われましたもん。みどりさん(大鳥れいさん)に。私、蘭寿と組むことが多かったんですけど。とむと仲良くしてたらあかんよ!!って。ありがたいお言葉だったんですけどね。」
水「そうそう、あれ、銀橋の5人とかででるやつ・・・あれ・・・ゆみこ・・・いたんだよね??」
ゆ「いましたよーーー」
(客席大爆笑)
ゆ「(落ち込みながら)はぁ~ショック・・・orz。。。いやっ、私は強い子!!こんなことで落ち込んでたら水さんとは付き合っていけないんですよ!!(*´Д`)=з」
水「いやいや。。。違うって。。あれ何の時だっけな~ガラガラの衣装の・・」
ゆ「レビュー・・・じゃないや・・・・」
客「ビューティーズ」
水「そうそう!!!あれの銀橋の時さーあたしがセンターだったの!!」
ゆ「そうだった!!!」
水「瀬奈さんもいるのにアタシがセンターだったの!!なのに、衣装の飾りは瀬奈さんの方が多い~( ゚ ▽ ゚ ;)みたいな」
(爆笑)
ゆ「覚えてます。なんかスパンコールの星が瀬奈さんの方が多かったんですよね」
水「それが気になって、ゆみこのこと覚えてなかったってわけ♪」
アルゼンチン&べガスの話。
(順番めちゃくちゃです)
ゆ「イグアスの滝凄かったですよね~」
水「うん!!あのね・・・・ごぉおおおおおーーーーーって」
(爆笑)
ゆ「そう!凄いとかそんな言葉でしか表わせないですよね。」
水「で、イグアスの滝から斎藤先生に国際電話したんですけどね・・・出なかったね。まぁこっちは夜中だったからねー」
ゆ「いや!でも日本は夜中の1時とかですよ?寝るには早い時間ですよ」
客「えーーーーー」
水「いや、普通寝てるでしょ。みなさん朝からお仕事してらっしゃるの」
ゆ「あ、そうですよね~」
ゆみこは何時に寝てるんだ??
ゆ「滝が凄くて、(水さん)ここに飛び込んだんかー勇気あるな~と思ってました。笑」
水「そうだよねー笑」
ゆ「RIO DE BRAVOってショーでね、水さんが彼女のところに行くために飛び込んだんですよ。」
(みんな知ってます!笑)
(話飛びますが思い出したので)
AQUA5の活動が大変だったという話から。
水「なんだっけ、、東京で収録してそのまま歌稽古とかあったよね。あれ、、、カラマーゾフか!!衝動~衝動~♪って」
ゆ「そうだったー」
水「あの時、カラマーゾフ4兄弟でカレー鍋食べに行ったよね」
ゆ「行った―(^∇^)当時流行ってたカレーチーズ鍋みたいなやつ。」
なんて素敵な4人組![]()
水「あれ、年末のクリスマスの時期の公演でさぁ、なんか隣でやってたじゃん。」
ゆ「ん???」
水「なんだ??タカラヅカスペシャルだ!!あれちょっとだけ出て歌ったわ。となみと。なんとかの終わりに・・」
客「えーーーーーー」
水「青春の終わりにか」
ゆ「あーーーーヒゲつけて手錠されてたやつo(^▽^)o」
水「そう!!もうねー斎藤先生は手錠が好き!!!」
ゆ「RIOでもひろみにかけられてた」
水「あれ、小道具で売ったら~?って言ってたの」
ゆ「もうねー斎藤先生はファンの皆様の萌えポイントを分かってらっしゃる!!」
ゆみこよ、いつのまにそんな言葉を覚えたのだーー
水「バスに乗ってね、どこで降りたらいいんだろーってガイドブックと外の看板を必死に見比べてさー。町にもあんま看板ないし、あってもスペイン語だからすぐには分かんないから、私ガイドブック必死に見てるのに・・・(ゆみこ指さして)この人ずーっと寝てんの!!!」
(客席大爆笑)
ゆ「ちょっと待ってください!!ってことは、あの時も「ちっコイツ(-_-メ」って思ってたってことですねーーーー」
(でたよ、夫婦喧嘩。笑)
水「いやいやいや。。まあでも降りたところはベストポイントだったでしょ??」
ゆ「うん(´∀`)」
(どっちやねん!!)
水「で、その後ラスベガスに行ったんだけど、ゆみこのスーツケースが出てこなくてね」
ゆ「そうなんですよ!!水さんの赤いスーツケースは出てきたのに、アタシのが出てこなくて・・」
水「もうね、ゆみこがドーーンorzって意気消沈で」
ゆ「そう!!英語喋れるの水さんだから、係の人に言ってくれて調べてくれてる間、アタシはテンションさがってドーンってなってるのに。。。水さんが・・・「ねぇねぇお昼はどこで食べるー??(≧▽≦)」って。。」
(客席大爆笑)
水「そう。ゆみこ((o(-゛-;)みたいな。。。笑」
ゆ「あ、聞こえました?私の「ブチっヾ(▼ヘ▼;)」って音。笑」
水「うん。だから、あ・・・・・お昼・・・とか・・・どころじゃないよねー(;´▽`A``みたいな。笑」
ゆ「そうそう。笑 お昼どころじゃないよねーとか私のテンションの下がり具合に合わせてくれて、テンションを上げようと頑張ってくれた優しい水さんです。笑」
ゆ「もぉ水さんがことこまかにスケジュールを組んでくれて。3日間でショー6本見たんですけど。」
水「うんうん。効率良かったでしょー」
(出た!効率!!)
ゆ「みなさん・・・1回水さんと旅行行ってみてください!」
客「いきたーい」
ゆ「行きたいよね~でも、覚悟して行ってくださいね!!もぉヘトヘトになるから!!」
水「うん。でも充実感はあるよ。笑」
旅行いくのに覚悟がいるって・・笑
水「旅行の話この辺で締めるけど。。なんかある??」
客「部屋は一緒~??」(なんて素敵な質問
)
(大爆笑)
水ゆみ「・・・・え?部屋??(・・)」(ピヨっとなる2人)
ゆ「部屋?別々の方がおもしろいの?一緒の方が面白いの?」
水「部屋は・・・そりゃ一緒でしょ。」
(きゃー)
水「え?だって友達と旅行行って別々に部屋取らないでしょ?」
ゆ「ちゃんとベッドは別ですよ(^~^)」
いや、そんな囁かないでください彩吹さん。
てかゆみこちんの方が色々理解できるようになってきた?笑
ゆ「あ、そういえば水さんホテルでプール入ってましたよ。水着で(*^o^*)」
水「へへー(^_^)v」
客「ビキニーーー??」
水「ビ・キ・ニ」
客「きゃーーーーーーヽ(゜▽、゜)ノ」
客「何色ーーー??」
水「ブルーかな」
というゆみこちんからのご報告でした。
歌はTime to Loveと闇が広がる。
水「2人の歌を探したんだけどねー」
ゆ「以外にないんですよねー」
水「あれだけだよね。」
ゆ「マリポーサの花の元凶はサルディバルの歌」
(爆笑)
水「そうそう。とりあえずハマコが悪いって歌。笑。今乳母やってますけどねー」
水「あとは、トートとフランツ?だとあれしかないもんね。最後の」
ゆ「最後の審判ね」
水「エリーザベートは~私の妻だ~♪とかこんなとこで歌ってもねぇ・・・」
(爆笑)
水「で、夢の共演でした♪」
また思い出したら書きます![]()



2人の闇広が聞けるなんて





