人生初!アレを試飲してみた・・・・(@ ̄ρ ̄@)
ホテルに帰ったらまたスーパーへ![]()
気に入っちゃったみたいです
外国のスーパーって楽しいですよね

不思議なものが置いてあって
ラクダファンになってしまったわたしは
何を探したというと
ご察しの通り(?)
ラクダのミルク


ドバイでは当たり前のように飲まれていると
ドライバーのおっちゃんに教えてもらったので
スーパーにもあるはずだと・・・

あった


わーー感激


もう一度ポテチも買ってお部屋に戻り
試飲してみる

ぎえぇぇ

めっちゃ獣臭い



流石に同室のエミリーもそれは無理だと一滴も飲まず
とりあえず1/3くらい飲んで冷蔵庫へ

獣臭くても何だか栄養が豊富そうな感じがしたので頑張って飲んだ
砂漠で汗をかいたのでシャワーへ・・

実はドバイに来て、
暑いのにぜんぜん汗をかかなかったんです

で、砂漠でようやく初めて汗が出た
これは仲間も皆んなそう言ってました

砂風をたくさん浴びたせいで
身体から爪から砂が出るわ出るわ~


髪の毛もパサパサで変になってた

まいりました
後でツアーに参加することになっているので
身だしなみを整えながら
お部屋で音楽を聴く・・

突然歌い出したり踊り出すわたしとエミリー

夢が叶いすぎて変になっちゃった





とうとうラクダさんに会いました〜〜〜(*´Д`*)♡
ドライブから戻って来たら
既にはしゃぎすぎてる皆んな



エミリーは初めて砂漠の中に立って
感動して泣きそうだったと言ってました

すごく分かる・・・



でも
まだツアーは始まったばかり



次はアラビアンドレスにお着替え



じゃーーん

最初は全員が
黒装束を着せられそうになったけど

変更してもらい
カラフルなドレスを選びました

最初はなかなか
好きな服を選ばせてくれようとしなかったけど
わたしたちの熱意に負けたようだ



皆んななかなか似合う



ルンルンでラクダのところへ
案内してもらったらびっくり・・・



ラクダってこんな大きいんだ



すごい迫力です



そしてまつ毛がめちゃ長い

二人ずつ乗せてもらったのですが・・
しっかり掴まっていないと
ラクダが立ち上がるときに
振り落とされそうでした



すごい腕に力が入るしバランス力も要る



スポーツしてるみたい



歩き方は
のっしのっしという感じ



すごい〜〜〜〜〜〜

重くてごめんよぉ



ラクダさんありがとう





ドライバーさんが着いて来てくれて
めちゃ写真撮ってくれてる



(後で確認したら100枚くらいあった
)
)夢のような気分でした



素敵〜〜



ラクダさん大好きになっちゃった



10分ほど乗せてもらって
ラクダから降りるときラクダがしゃがんでくれるのですが
またこれがすごいガックン


ってなって



ってなって危なかった〜〜





悲鳴あげてしまった



楽しい悲鳴でしたけど



着替え終わったら
無事ホテルまで送り届けてもらいました



とうとう夢で憧れだった砂漠へ・・・!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
三日目の朝は早い



夕方に元々
別のツアーの予定が入っていたので
それまでに帰って来て一休みするために
ロビー集合8:30



(早くない
)

)それに砂漠の景色は朝が一番良いそうなので
どちらにしろ朝になって良かったんです



パキスタン人のドライバーさんは
既にロビーで待っていてくれて
とても気さくに話してくれました



ヴァンに乗り込み
途中でヨーロッパから来ているカップルを拾って
ルブアルハリ砂漠まで
走ること、約40-50分



ノリの良いドライバーさんだったので
SNOWでふざけてめっちゃ楽しかった
w

wウルドゥー語の「愛してる」をたまたま知っていたので
すごく仲良くなってしまった笑



因みに
Mae aaps se pyaar khurtee huun 

(メェ アープ セ ピャール クルティ フーン)
です。長い

砂漠に着く前にも
既に野生のラクダがチラホラと・・



到着したらそのまま
砂漠ドライブへ



ドライバーのおじちゃんは
急にアラビアックで宗教ちっくな音楽を
流し出す



・・・そして飛ばす



砂漠の山を横転しそうになりながら
登ったり下ったり

なかなかのスリル感でした



よしちゃんはやはり怖かったみたいで
終始前の座席を掴んだまま下を向いていたみたい

かわいい

おっちゃん飛ばしすぎやないかい!?と
流石に心配になって来た頃に
なんと
車が動かなくなる



砂の窪みに埋もれて抜け出せない



支援が来るまで
皆んなで車の外に出て
撮影大会が始まりました



ある意味ラッキー



良い写真が撮れましたよ



ちっちゃくなっちゃった〜⁉️

皆んなでジャーーーーンプ



撮影者のドライバーおっちゃんナイス

車はその後無事動き
砂漠の入り口まで戻れました

























