胚盤胞移植にしては








判定日、遅いほうかも。
二人目不妊治療となると
病院に子供を連れて行けないし
(厳密には連れて行っても良いが子守りが必要、あと周囲への配慮も必要)
夫のいる週末を選んだため、ちょっと判定日まで
長かったなぁ、、。
判定日までの体調の様子
身体熱い、でも冷える感覚
レッグウォーマー必需品
気持ち悪いような気もするけれど、これがホルモン治療の副作用か、つわりの前兆か悩ましい
市販の検査薬は、こわくて出来なかった
判定日は血液検査で、その結果が出るまでの1時間近くは絶対緊張して気が気じゃないと予想できたので、夫にお願いして近くで子供と待っててもらうことに。待ち時間はそこに合流。
おかげでリラックスして過ごせた待ち時間。
そんなこんなで、
判定の時、、、、
陰性。
残念
( ̄◇ ̄;)
かすりもしてない結果。
今回、事前準備なしで挑んだこともあり
先生からは必要な検査をいくつか提案される。
が、全く頭に入ってこない。
残る卵を、、あと二つ、、移植したいと思っていますが、それ以上の治療はしないつもりですと伝えた。検査結果に一喜一憂しながら体を整える時間もそれをやるだけの心の余裕ももうなくて
診察が終わるまで時間がかかり、近くで待っていた夫も次の予定の場所へ先に向かってもらっていた。なので報告はラインで。落ち込んでいないか心配してたようだった。
時間差で私もそこへ合流。
知人から
夫が携帯電話を握りしめて、
結果の連絡を待っていたことを聞いた
いつまでもどこまでも私のとこを理解してくれる優しい夫に感謝しかない。息子もいつもより大人しく、いい子に待っててくれた。ありがとう
改めて、授かることは簡単ではないことを再認識。
治療にはなかなか気力と体力がいる。
この気持ち切らしてはダメだな。
判定前までは、仕事も忙しくなるし、次のチャレンジは春ごろにしようと思ってたけど、、、
次の周期に
二つの卵を移植しようと決意
今回、陰性でも、、
得たものは確かにあったから
前向きに、あともうひと月頑張るぞ