本当の自分を生きよう!Chieyaのスピリチュアルブログ

本当の自分を生きよう!Chieyaのスピリチュアルブログ

守護霊チャネリング・ヒーリングのソウルヒーラーChieya(ちえさん)です。17年の遠距離介護・がん闘病を経験した元看護師。人生のどん底からスピリチュアルに救われた私が「本当の自分を生きるヒント」を発信します

はじめまして、Chieya(ちえさん)です🌸

 

 

 

「あなたを生きる」お手伝いをしています。

 


このブログに来てくださって、ありがとうございます💕

前回の>プロフィール記事でも書いたように、私は17年の遠距離介護・がん闘病という『どん底』を経験しました。

そんな『どん底」の私を救ってくれたのが、スピリチュアルでした。

この記事では、「具体的にどう救われたのか」についてお話ししますね。
 

 

介護の『どん底』で、私を救ったのはスピリチュアルだった

 

私は認知症の両親の遠距離介護を、17年間してきました。

 

その中でメンタル的に最も辛かったのは、

 

「田舎に帰って親の面倒をみるべき」

 

という、周囲からの圧力でした。

親戚からのプレッシャー、そして、『親元に帰らない私は、親不孝なのではないか?』と自分を責める日々。

 

お金も時間も、すべて介護に消えてきました。

独身で自分の生活もギリギリの中、遠方の実家に通ってこんなに頑張っているのに、まるで世界中から責められているような気持ちでした。

 

『私が私として生きることが、どうしてこんなに辛いの?』

そんな絶望的なストレスの中で、私はある決意をしました。

「自分の評価者は、宇宙の源(ソース)のみにしよう」

 

あれこれ口をはさむ親戚や家族からの評価を手放し、魂として全てを宇宙の采配に任せよう!と思ったのです。

これは、究極まで追い詰められた果てに見えた一筋のヒカリ(蜘蛛の糸)のようで、

 

まさにスピリチュアルとの繋がりの中で生まれたものでした。

評価者を宇宙の源に定めたことで、私は大いなる安心感の中で生きることができるようになりました。

 

宇宙根源(神様とか天とか)に比べたら、周りのコトバなんて、ただのガヤですよね。

 

自分の良心を宇宙根源の評価軸に照らしてみた時、間違ってないと堂々と思えれば良いわけです。

 

その日から、親戚や周りから投げられる言葉に傷つくことが、少しずつ減っていきました。

 

がんが、私に教えてくれたこと

 

そうはいっても、長年の間に溜まったストレスは、病気という形で体に現れました。

 

ストレスというのは、タイムラグを経て、肉体に出てくるのですね。

 

乳がん、そして腹膜炎による2度の大手術。

 

『これからは、普通の生活はちょっと厳しいかもしれませんね。』

 

手術の後に、医師に言われたコトバです。

乳がんで死に直面し、腸の手術ではもう普通に暮らせないかも?と言われる。

 

ここまできて、さすがにハッと我に返りました。

「体の細胞が病気になるほど、私は私を追いつめてきたんだ」

命には限りがある、それを見せつけられた瞬間です。

残り時間を意識したその日から、世界の全てが愛おしくなりました。

 

『私は私の人生を、自分らしく生きたい』

 

胸の奥底から響いてくる魂の声に、自分自身がちゃんと耳を傾けよう。

 

それが、がんが教えてくれたことです。

 

それから私は、

現実世界のしがらみや「努力」「根性」「〇〇せねばならない」を手放して、もっと自分のハートに正直に生きるようになりました。

 

不必要な「ガマン」を一つずつ手放していくたびに、自由に緩やかに変化していくのです。

 

そして、もう一つやったことがあります。

 

それは、中学生の頃に閉じていたスピリチュアルの扉を、開くことでした。

 

「見えない世界」でさえ、封印する必要がなくなったのですね。

 

そりゃあそうですよね。

 

死ぬくらいなら、自由になんでもやってみたいですよね。

 

中学生の時に閉じたスピリチュアルですが、再び向き合ってみると、とても心地よい世界でした。

 

何も失うものがない『どん底』の経験をすると、人は肝が座るのでしょうね(笑)

 

物質だけでは、人は癒されない

 

私は、数々の経験をする中で、気づいたことがあります。

 

「わたし」という存在は、物質だけではありません。

物質としての私、論理的に思考する精神としての私、大いなる宇宙根源とつながる魂としての私。

この3つを受け入れたとき、私は自分が喜びにあふれた豊かさに包まれる、という気づきです。

 

もしも私が過去に戻れるなら、

「現実を優先する世界」で看護師としてハードに働いていた私にも、親の介護でどん底にいた私にも、『こんな視点があるよ』と教えてあげたいですね。

 

あのどん底からこんなに幸せになった私だからこそ、断言できることがあります。

目に見えない世界を認めることで、人は本当の意味で癒され、自分を取り戻せる

これは、誰にでもできることなんです。

 

だって、人は誰でもスピリチュアル能力を持ち、宇宙根源と繋がっているのですから。

 

あなたにも、幸せになってほしい

 

だから、私は伝えたいんです。

 

・介護で疲れている方。

・病気や体の不調を抱えている方。
・なんとなく生きづらさを感じている方。

あなたの人生も、もっと軽やかになれる。

 

もっと幸せになれる。

本来の自分に戻ると、人生はもっと楽しくなります。

私はそれを、自分の人生で証明してきました✨

 

だからこそ、今辛い思いを抱えているあなたにも、幸せになってほしいのです。

 

なぜなら、あなたは、かつての私だからです。

 

今回は、

『スピリチュアルが、私のどん底人生を救ってくれた』というお話しをさせていただきました。

 

スピリチュアルや宇宙の仕組みを知ると、心が自由になってとてもラクになります。

 

これから、このブログでもっと伝えていきますね。

 

ぜひ、ゆるっとお付き合いくださいませo(^▽^)o

 

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〜 あなたの「自分を生きる」を、全力応援します〜
Chieya(ちえさん)
守護霊と話すソウルヒーラー

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はじめまして、Chieya(ちえさん)です🌸

 

このブログに来てくださって、ありがとうございます💕

 

私の人生のテーマはこちらです。
 

 

 

ライトワーカーとして

「あなたを生きる」お手伝い

 

具体的には、

 

🔮守護霊チャネリング
🔮パワーストーン・ソウルヒーリング

 

などのセッションさせて頂いています。

少し長くなりますが、私がどんな人なのか、ストーリーを読んでいただけたら嬉しいです。

 

きっと「こんな人もいるんだ」と、少し肩の力が抜けるかもしれません😊
 

 

仮死状態で、地球に登場しました^ ^ 

 


長崎県・五島列島生まれ。

へその緒を首に巻いた仮死状態で産まれ、
生後6ヶ月には2階の窓から落下して、
なぜか遠く離れた田んぼの中で発見されました。

…人生のスタートから、波瀾万丈です😂

幼少期はとても病弱でした。
高熱にうなされながら、いつも「不思議な世界」を見ていました。

子供の頃の私にとって、霊が見えるのは日常のことでした。
母は霊媒体質で、私たちにとって「この世じゃない世界」は当たり前。

 

 

中学生で、自らスピリチュアルを閉じました 

 


でも中学に入ると、見えない世界のコントロールが利かなくなりました。
朝礼で倒れ、授業中に異次元へ飛び、幽霊に囲まれて気が休まらない。

「このままでは壊れる」

インターネットもスマホもない時代、完全な自己流で、
私はサードアイをぎゅーっと閉じました。

 

めでたく霊は見えなくなりました。

この子供時代の経験から『この世には見えない世界がある』というのは、私にとって現実なのです。
 

 

 

「現実の世界」で、論理的思考を磨きました 

 


高校卒業後、東京の看護学校へ。
内科・精神科で経験を積み、大学で心理学の学位も取りました。

看護師という「現実的な思考を優先する世界」で働きながら、
私は論理的思考をとことん磨いていきました。

 

データを優先する世界に埋没していると、

「感覚」という目に見えない世界を軽視するようになります。



でも、ずっと感じていたことがありました。

「スピリチュアルから切り離された医学と心理学には、限界がある」

見えない世界と見える世界。
その両方が揃って、はじめて人は本当に癒されるのだと。
 

 

30歳で始まった、17年間の遠距離介護 

 


そんなある日、母が認知症になりました。
私はまだ30歳。独身でした。

東京と五島列島を往復する介護が、それから17年間続きました。

「田舎に戻って親の面倒をみるべき」という親戚からのプレッシャー。
自分を責める毎日。

 

お金も時間も、すべて介護に消えていきました。

 

「親元に帰って介護しない私は、親不孝なのか?」

 

まるで、世界中から責められているようで苦しみ続けました。

そんな絶望的なストレスの中で、私はある決意をしました。

「自分の評価者は、宇宙の源(ソース)のみにしよう」

この決意だけが、私を守ってくれました。

 

その日から、親戚や周りから投げられるコトバに傷つくことが減っていきました。
 

 

 

がんが、私に「本当の人生」を教えてくれました 

 


長年のストレスは、体にも現れました。
乳がん、そして腹膜炎による大手術。

死を意識した瞬間、ハッと我に返りました。

「体の細胞がガンになるほど、私は私を追い詰めてきたんだ」

命には限りがある。


残り時間を意識したその日から、世界の全てが愛おしくなりました。

そして、中学生の頃に閉じてたスピリチュアルの扉を、少しずつ開き始めました。

「わたし」という存在は、物質だけの存在ではありません。

 

物質としての私、論理的に思考する精神としての私、大いなる宇宙根源の源とつながる魂としての私。

 

この3つを受け入れたとき、私は自分が喜びにあふれた豊かさに包まれていることに気がついたのです。

 

 

スピリチュアルと論理、両方使えることが私の強みになりました 

 


そして乳がんが完治し、17年の介護も終わり、両親を心から感謝して看取ることができました。

 

後悔はありません。

 

わたしはこれまでの経験をもとに、チャネリングやヒーリングを学ぶことにしました。

 

もっと深く探究したいと思ったのです。

 

学ぶ中で気づいたことがあります。

看護師として磨いてきた論理的思考と、
幼い頃から持っていたスピリチュアルな感性。

この両方があるから、私は非言語のエネルギーの世界を、混乱なく受け取り、伝えることができるのだと。


この学びを基に、スピリチュアルと現実をつなげるライトワーカーのお仕事を始めました。

 

 

  1. 🔮 リーディング(言語を使って気づきをお伝えする)
  2. 💎 ヒーリング(非言語のエネルギーで直接癒す)


お客様によって

 

・言葉で気づくことで人生が好転する方

・エネルギーを直接変えることで好転する方

 

その両方のタイプの方がいらっしゃいます。

 

どちらも提供できることが、私の得意技になりました。

私の自己紹介動画でも語っています
  ▶︎コチラからご覧ください

 

 

でも、私のサービスに「欠けていたもの」との出逢い 

 

 

リーディングとヒーリングで多くの方をサポートする中で、ずっと感じていたことがありました。

「お客様自身が、自分でワークをして、自分で気づき、自分で変わっていける力を身につけてほしい」

誰かに癒してもらうだけでなく、
自分自身が自分の人生を切り拓いていける人になってほしい。

そのピースが、ついに揃いました✨

 

 

 

「リーディング」+「ヒーリング」+「自分で変わる力」が揃いました 

 


私が今、ご提供できるのはこの3つです。

 

 

 

  1. 🔮リーディング|言葉で気づきを得る
  2. 💎ヒーリング|エネルギーで癒される
  3. ALCHEMIST講座|自分でワークして、自分軸で幸せになる


この3つが揃って、はじめて「本来の自分を生きる」ための完全なサポートができると、心から感じています。

 

 

 

いま、私が伝えたいこと 

 

私は、これまでの人生から強く確信していることがあります。


もともとの魂で生きていれば、
本来、人は元気でいられるはずなのです。


あなたの人生も、もっと軽やかになれる。
もっと幸せになれる。

私は、あなたの「自分を生きる」を応援するためにここにいます。


どうぞ、いつでも声をかけてください🌸

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Chieya(ちえさん)
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