新・さらに勝手に駅探訪(その六)上熊本駅編
レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!
ついに、2年の沈黙を経て、このコーナーが蘇る!以前、JR九州のブログで掲載されていた「勝手に駅探訪」シリーズ。このコーナーで絶対に紹介されないであろう駅を紹介してやろう!と企てたのですが、あまりにサボっていました。本家の方も休業状態ゆえ、先手を打ちましょう・笑。
駅構内も木を使用しているみたいです。やはり、水戸岡さんのデザインだとすぐにわかるところですよね。中はとてもスッキリしていました。
天井はこんな感じです。まさに、アラウンド・ザ・九州そのものみたいです。
これはびっくり!ホームまで木ですか!雨の日は滑るような気もする!と思っているのは私だけでしょうか?ともあれ、これはあまりにもすごい!と思いました。
下り列車が入線するところはなかなか撮影するにいい!と感じました。ちょうど、415がやってきたので、試し撮りをしてみました。間違いなく貨物もここを通るはずゆえ、一度はここで撮影してみたいところです。
やっぱりおおが!
一応は温泉ブロガーでもある私。温泉旅館は対象外ですが、公衆温泉をあちこちめぐっていたときもありました。最近は地元の温泉ばかりになってしまいましたが、やっぱり温泉好きであるのは確かなところです。そんな中でも、絶対にいい!と思っている温泉のひとつに「おおが」があります。見た目は風情ある温泉旅館ですよね。さすがに浴場の画像はありませんが、岩風呂になっていて、湯温の違う3つの浴槽があります。当然のことながら、かけ流しゆえ、飲むこともできます。何とも、ラドン含有、植物性ミネラル、還元系の温泉であるとか。何とも、老化抑制効果があるとかで、まさに不老不死の湯と言っても過言ではないでしょう。人吉の湯の中でも極めて異彩な湯であることは確かみたいです。
取水場もあります。制限があるのは仕方がないところでしょう。ここに入った時は温泉の湯と水をいただいています。これでコーヒーをいれるとやたらおいしいワケです。これからも性懲りもなく人吉に行くと思いますが、反省会(要は温泉に入ること)会場はおおがで決まり!でしょう。
取水場もあります。制限があるのは仕方がないところでしょう。ここに入った時は温泉の湯と水をいただいています。これでコーヒーをいれるとやたらおいしいワケです。これからも性懲りもなく人吉に行くと思いますが、反省会(要は温泉に入ること)会場はおおがで決まり!でしょう。
新・懸賞伝説36
今はコツコツ小物を当てていく期間だ!とみています。やはり、次々当たる時とそうでない時があります。波があるのは仕方がないところです。厳しい時にどう当てて、浮上へのきっかけを作るか?ですよね。
今回はブルックスさんから抹茶&檸檬の粉末タイプでした。どう見ても、賞品よりもカタログの方が多いような気がしますが、アタリはアタリです。
早速、いただいてみました。見た目は青汁みたいな感じもしますが、飲んでみると、これは絶対にいい!うますぎる!でした。レモンのほどよい酸味が抹茶にも合うとは!毎日の習慣にしたら絶対に身体によさそうだ!と思いました。
とてもおいしいものをいただき、ありがとうございました!








