えびの郵便局を徹底的に批判する!
今回は大真面目に書かせていただくので、いつもの挨拶はありません。久々に火に油どころかガソリンを注ぐ男になり、書きたい放題書かせていただきます。
いつものように汗だくになって我が家に戻ってきましたが、母親が何やら興奮したような感じで話しかけてきました。聞いてみると、両親宛に届くはずだった年金関連の封書が間違って隣の家に届けられ、中身も見られてしまったそうです。中身は年間所得の合計等の俗に言う個人情報が満載だったそうです。隣の方は我が家に届け、えびの郵便局にも連絡したそうです。当然、母親もどういうことだ!とばかりにえびの郵便局に電話をしたみたいでした。
その後、担当者?がやってきたみたいで、あれこれ謝ったみたいですが、バイトの人間が間違えただの、3日以内に届けないといけなかったなどと言い訳みたいなことを言ったらしく、短気な母親はカチンときたらしく、父親が仕事から戻ってきたら出直せ!と怒ってしまったそうです。その後、父親が戻ってきて、母親が事情を説明していましたが、母親に非はなし!としたのでしょう。配達者とその責任者がやってきていろいろ謝っていましたが、父親は収入を他人に見られるのはカネを取られるより許されないことだ!取り返しのつかないことをやってどう責任を取るのか?などと徹底的に攻撃していました。当然、このままでは気が済まなかったみたいで、翌日局長を連れてこい!ということで追い返すことになりました。
今回の件ですが、バイトだろうが何だろうが、こちらから見れば日本郵政のスタッフに変わりはありませんので、ミスは許されないものだと考えています。年賀状のミスならまだ笑って許せるのですが、今回は両親の個人情報満載のものを隣の方とはいえ、赤の他人が見てしまったワケです。収入など赤の他人に見られたくもないですよね。今回は私は関与していないのですが、私は徹底的に攻撃してやりたいところです。取り返しのつかないミスをしたら、その責任ははかりしれないものだ!というのを教えてやりたいところですよね。
今回はしっかり「えびの郵便局」としっかり名指しをさせていただきました。まあ、事実だけに批判できるものなら批判してくれ!とさせていただきましょう。





