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続・かなちゃん


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話題騒然の豆柴の「かなちゃん」ですが、今日もとんでもない事態にただただ驚きました。今日も遅いぞ!明日も仕事だ!と思いながら、夜8時くらいに我が家に戻りましたが、何やらお菓子と真幸の似顔絵師・じゅんぺいさまの名刺がありました。一体、何があったんだ?と理解できませんでしたが、父が真幸の似顔絵を描く方からだ!とのこと。いろいろ聞いてみるものの、酔っている父ゆえに、何を言っているのか?さっぱりわからぬままでした。しかし、同封の写真を拝見して、ようやくわかりました!かなちゃんの御両親が再び真幸駅を訪問され、じゅんぺいさまにお菓子を託された!みたいです。こちらはかなちゃんを撮影したかっただけなのに、このようなものまでいただいてしまうとは・・。まずは、本当にありがとうございました!と言わないといけません。すぐさまお礼の電話をしようとしましたが、なぜか電源がきられているとの旨が流れてきたので、これは明日の宿題にします。また、ボランティア終了後、我が家に届けていただいたじゅんぺいさまにも感謝しないといけません。今日はこのような感じゆえに、かなり感動しています。

熊本駅で見た車両

あそぼーい!乗車時に、熊本駅でいろいろな車両を見たので、掲載してみようと思います。
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まずは、赤いDC・キハ200ですよね。豊肥本線以外にも三角線でも使われているとは!筑豊エリアでデビューして、電化と共にこちらにやってきたワケですが、今でも相変わらず見劣りすることなく素晴らしい!に尽きますよね。
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続いて、ステンレス車体の415の1500番台です。鹿児島地区でも415は走っていますが、まるで外見は違いますよね。こちらの方が見た目はいいし、座り心地も好きです。
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これは肥薩線(川線)でもよく見かけるキハ31です。座席は素晴らしいのですが、トイレがないのが痛いです。川線区間だと、1時間以上ガマンしないといけないので、近い私は毎回厳しいです。三角くらいなら何とか耐えられそうです。

阿蘇駅

先日のあそぼーい!乗車時に使用した「阿蘇のんびりきっぷ」の特性で、宮地・立野間は特急の自由席利用を含めて乗り放題を利用して、阿蘇駅で下車してみました。
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意外にも、阿蘇駅の駅舎を見たのは久しぶりです。何時の間にか黒ベースのシブい外観になっていました。バスターミナルも併設されていて、阿蘇エリアの交通の要衝と言っても過言ではないような感じでした。駅から歩いてすぐのところに、温泉があるのもいいですよね!今回は風呂道具など持ってきていなかったので、入浴は断念しましたが、次回は何とか入浴したいところです。
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駅の窓口などです。これまた落ち着いた感じのつくりになっています。この日の駅員さんは女性の方でした。写真では見えませんが、右の方に食事をするところがあります。なかなか雰囲気のよさそうな感じでした。
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駅ホームにあるくろ駅長の家です。最初は宮地駅にありましたが、7月あたりから阿蘇駅に異動となったみたいです。毎度のことながら外出中だったみたいです・笑。中にはくろ駅長のイラストが展示されていました。これまたJR九州になくてはならないキャラに成長してほしいところです。