chieと☆ruriと☆
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猛暑!

昨晩のスカイツリー。


ブレてるわけではありません困る


蒸気で湯気みたいのが

スカイツリーを

取り巻いているショック



わたしの方も、


帰り、電車降りたら

いきなり・・・

メガネが曇った泣く



暑いと言うより

湿度が異常。


毎年夏って

こんな感じだったっけ?


尾瀬つづき

日曜日、早朝の尾瀬。

幻想的な朝霧を期待していたが、

霧はない。

雲がある日は発生しないらしいくもり


さらに奥に入っていくと、

生い茂るシダがまるで

ジュラシックパークのワンシーンのようショック



曇り空からのスタートに

自称 晴れ女照れる

ちょっと焦るあせる


ここはなんとかせねば・・・と

思っているところに、


何とも言えない淡く甘い水色の空が

広がってきた。

イチゴミルクならぬ・・・


「空ミルク色」とでも呼ぼう♪.・。*




これ、

途中、度々現れる 「熊除けの鐘」クマ


みんな、さり気なく、ついでのように

カンカンカン~!と、鳴らしていくけど、


きっと わたしと同じ気持ち、


実は必死ショックに、

「お願いっビックリマーク熊が出ませんようにあせる

どーかどーかお願いしますー」カンカンカン~~~!!!



の、おかげで熊との遭遇もなく


尾瀬ウォーキングも

終わりにさしかかる頃、



水芭蕉の花を発見ショック


最初で最後の一輪ハート



まさに歌の歌詞のように

夢見て咲いている水のほとり♪


可憐で淑やかで


「みなさま、ごきげん麗しゅうリボンwhite

と、優雅に手を振ってくれてるよう音譜



わたしのお気に入りショットラブラブ


オタマジャクシに感動しおたまじゃくし

夢中で水の中を覗き込む

都会っ子4人組嬉しい


そんなほのぼの気分も吹っ飛び、

尾瀬最後の難所にさしかかる。


歩幅の違う急な石畳の階段を

もくもくとただ足元だけを見て登って行く。


ここを何とか切り抜ければ、

ゴールの鳩待峠が見えてくる。


今日歩いた時間、total4時間半足あと



ゴールが見えた瞬間に、

思いもよらぬ妙な達成感が、


どこか深~いとこから湧いて
きた気がした。



「もうちょっと歩きたい照れるもっと歩けるのにアップ」と、


ここにきてさらにテンションは上がる。



俗にいう山の快感というものなのか?



今まで断然「海派」だった自分が


山もいいなぁ、と思ってることに驚く。



そして、海と山との違いも

なんとなく分かった。



山の達成感には苦労が伴う。


海は苦労はない。が、

その分、達成感も特にない。




海と山とを比べること自体が

理不尽だ、ということか嬉しい




尾瀬といえば・・・


尾瀬の代表歌「夏の思い出」。


行く前からずっと、


頭の中でぐるぐる廻っている。。。



尾瀬の自然を、歌の中で、短い歌詞で、


まんべんなく表現していることがすばらしい。



わたしもこの先、この尾瀬の旅を、


「夏がくれば思い出す」・・・んだろうな嬉しい


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はるかな尾瀬


遠い空をキラキラ

ペタしてね

遥か遠かった尾瀬

週末尾瀬に行ってきた。

初めての尾瀬照れる

共に旅した女子のうち

4人中3人も同じく初めて。


何気に近くて遠かった「尾瀬」きらきら





お天気に恵まれ、

リュックの中でスタンバイ中の

雨具の出番などは

まったくなく、

あらためて自ら、晴れ女の異名を

実感した。



お日さまの強い光の力も借り

わたしのスマホの写真も

少しだけランクアップ照れる

(してるか!?)




(ニッコウキスゲ)













日暮れに近づくと

雲の流れが刻一刻と変化する。










日も暮れ、

今夜の月や星たちは、残念ながら

厚い雲の奥から顔を出さない。


外はかなり冷えている。


山小屋の中で

一缶470円(!)のビールを囲み

色んな話に花が咲く。


そしてあっという間に消灯時刻の9時。

いつもなら家でご飯食べてる時間ショック

「こんな時間から寝れっか泣く


と思ったが

途中目覚めて、

ちゃんと眠れてた自分に気付く照れる




るり(=my 猫)を想い怒る

心配し怒る(母がちゃんとお水換えて

まんま出してあげてるか、

るりを外に逃がしてないかとかetc・・・)


ちょっとだけホームシックな気分で

尾瀬の夜が明けたのだった夜空



目覚めのドリップコーヒーは、

お値段一杯500円。。。


んーーーーーーー、



やめておこう泣く


ペタしてね



藤、満開

紫の藤のほか、白藤も満開ですハチ

5/5 あしかがフラワーパークより

chieと☆ruriと☆

chieと☆ruriと☆


chieと☆ruriと☆ chieと☆ruriと☆


小さいころは、さほど藤に「季節感」を感じたことがなかったけど、


なんとなく、わたしにとって特別な花だった。



とりわけ、今は祖父の記憶を鮮明によみがえらせてくれる。




祖父の家には、いつのころか藤棚があった。



毎年藤の花が咲くころに


普段は寡黙な祖父が電話口で少し興奮気味に、


「今年も藤が満開だよ!」


そう告げる。




それが、わたしたちが祖父の家を訪れる


ゴールデンウィークの少し前のこと。。。



実際訪ねるころには


既に散りはじめ、


蜜を吸いにきた蜂たちが群がっている。



今考えると、


あそこは陽当たりもよく、


房総の海から近いということもあり


少し早めに開花を迎えるのかもしれない。




「もう少し早くくれば見ごろだったのに」と、


藤を独り占めして、少し誇らしげに話す祖父の


声を聞くのが、毎年楽しみだった。



おじいちゃん、


今日は満開の藤を見てきたよ。



藤で


もう一つ思い出すものがある。



それは、


七五三のときの髪飾り藤



着物を着て、おちょぼ口に口紅をぬられ


髪に藤の花飾りをつけて、

不機嫌そうな顔で写るわたしの七五三写真。



いまだに居間に飾られている照れる




なんだか急に髪飾りが見たくなって、


たんすの奥から引っぱり出してみた。



そうそう、これこれ。


chieと☆ruriと☆


こうなると、紅もさしたくなってくる照れる





独特な存在感、美しさを内に秘めた


藤の花。




そんな強い印象とは裏腹に、


風にそよそよ身をまかせては


そよぐ姿は、


しなやかさ、はかなさも兼ね揃え。




どこか少し浮世離れした、



そんな女性になりたい、


今日、藤を見てそう思った。




今日が「初あしかがフラワーパーク」の母、


「一生分の藤を見たわキラキラ


とのこと。



確かに。。。


藤の樹だけで350本以上あるらしい・・・



今日、二度目のわたし。



”二生分”の藤を見たかもしれない嬉しい


ペタしてね

るりがあまりに気持ちよさそうに寝ているもので。

こっちが遊びたいときに、

遊んでくれない。

猫とはそんな釣れない生き物である。



なので、

るりの寝顔で遊んでみた。

る: あったま てっかて~かドラの手音譜





る: 奥行 半端ねぇ~ショック




る: 娘はやらんぞむかっ



ふぅ。


るりよ、


夜中に人を起こしに来ないで、


今起きて、


わらわと遊べすねる




ペタしてね


お留守番は嫌い!

今朝、

思わず泣きそうになってしまった泣く

るーちゃんかわいすぎあせる

健気すぎあせる



最近一人でお留守番が多いるりDASH!

わたしが朝、出かけるまでを

寂しそうに見ていて、


そのうち眠くなって

ウトウトしてきたとこに

毛布をかけられ、


起きると誰もいない・・・ショック


きっとそんな何日かの

繰り返しのるり。


今日も椅子の上にるりの毛布を敷き、

居間にもるりの毛布を敷き、

るりが寝たら毛布をかける気満々で

朝の準備をしていると、


そんな毛布には目もくれず

わたしの作戦に引っかかる気配もなく


床に座ってカバンの整理をしてる

居心地の悪かろうわたしの膝の上に


ちょこんと乗ってきたショック

まるでカバンの整理を

邪魔するかのように。


ゆっくり立て膝をしようと動かしても

降りようとしないるり泣く



今日も置いていかれちゃうことが

分かってるんだねショック



「絶対帰ってくるから


るりがいっぱいねんねして


起きたら、姐御ちゃんといるから、


待っててねショック


と抱擁 & 固く熱い約束をして


泣く泣く出勤したわたし困る





そして帰宅途中の今 電車の中雨


感動の再会まで

あともうちょっと照れる



子供の頃

UFOとかビッグフットとか、

そんなSFチックな番組で

ペットは

飼い主が帰宅する際

会社を出るときから

特殊なテレパシーで


帰ってくるのが分かるって実験を

見たような見ないような。

実験自体、あやしい汗

なにしろ記憶がビッグフットと同時期あせる


でもたまに言われる。

母から

わたしが帰宅する10分前になると

るり、二階から外の遠くを見てるよ、

って。


今日もきっと待ってるね照れる

もうちょっとだよいっぱいハート


あ、るりはきっともう知ってるね。


姐御があと何分何秒で

お家に到着することが嬉しい




Android携帯からの投稿

花びらで

3月28日

きれいに咲いた桜

オフィス4階より


3月29日には

見事な空中舞いを見せ、地上へ降り積もる

同じくオフィス1階にて


ヒラヒラと雪のように舞う

淡いピンクに癒され


日本の春の素晴らしさを感じる照れる




地面に着地してもまた

楽しませてくれる

落ち花たち・・・コスモス



あと数日は

ここ コンクリート東京を

花びらの絨毯で

飾ってくれるかな桜




Android携帯からの投稿

つくしとか




久しぶりにつくしを見て、

ここ何年か つくしの存在すら

忘れていた自分に気づくとかげ




昨日は九十九里までお墓参りに黄色い花


少しだけ高台にあるお墓の位置から

下を見下ろした光景








今年もちゃんと春がきたねー照れる




Android携帯からの投稿

yokohama/16th Mar.





















Android携帯からの投稿

春?



る:「姐御が帰ってきた!!


って、2階の窓から見てて気づいて


うれしくて階段をかけおりてきた姿を

ちょうど玄関から入ってきた

姐御に写真撮られて、


なぜだか

胴がやたら長くなっちゃった


お茶目なるり照れる


姐御=わたしのことが

好きで好きで 大好きで


わたしが帰ってくると

声をかけなでてくれるまで

ずっと、熱い視線を送る。



声をかけてあげないと、

勝手に怒る困る


熱視線を送る中、母が間に立とうものなら

わたしの顔が見える位置まで

必死に首を伸ばし、


そしてまた 見つめ始める。


猫は、

その人の姿が見えないとその間は

寂しさを忘れてしまい


姿が見えると

今までの寂しさを思い出すって、

なんかで読んだことがある。


はたしてその寂しさとは、

人間が思う寂しさと

同一の感情であるかは

なぞ怒る


愛情も、どのレベルなのか

なぞ怒る


わたしのこと

「いつも愛しの愛しのシーバをくれる

ただの人・・・」

と思ってるだけかもしれない。


ここ最近

昼間は窓辺の特等席で熟睡、


夜はギンギンで、

飛び跳ねまくって人を遊びに誘うため

噛んで起こしにくる

超ーー弩級、夜行性るり泣く



今年も春がきたんだペタ


暦もない猫社会

なにから春を感じるのかはてなマーク


猫だけじゃなく動物の本能は

人間には到底計り知れないっ自転車








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