のんびり屋さんの妊婦と愉快な夫が家を買うまでの話。 -27ページ目

のんびり屋さんの妊婦と愉快な夫が家を買うまでの話。

現在子育て中♪妊娠糖尿病と羊水過少で緊急帝王切開。妊娠中から家を探し始め、新築戸建を購入するまでの話。

早くも横浜に帰りたい。
ベビのためなのはわかってる。
みんなに感謝しないといけないのもわかってる。
でもたいして話したことない人とか
顔見知り程度の人とかに
何かあったら連絡してと電話番号を交換させられそうになったり。
アナタダレデシタッケ?!?!
そんな方に頼れるわけがない。
里帰り中で気をつかってもらってありがたい話ですが。。

いちばんは旦那にそばにいてほしいから
産まれそうなときは、病院か病院から徒歩すぐのホテルにいてほしいのに
母親は、なんでホテルなんか泊まるの?婿なんだから実家に泊まってもらえ!って言うし。
もし夜中に産まれたらどうするの。
旦那だって気をつかう。

助けてくれることの感謝、実家の有り難みを感じなければならない。
でももう帰りたい。まだ1週間なのにいろいろ言われ過ぎて疲れた。