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お久しぶりです。


先月、藤井風さんのアルバム「Prema」を買いました!



風さんを知ったのは「なんなんw」でデビューされた時。


テレビの情報番組で、とにかく天才、すごい人がデビューした、と紹介されていました。


確かにMVでの存在感がすごくて、でも歌詞の意味が分からなかったのを、よく覚えています。


でも、私にはそれっきりでした。



というのも


私は昔、音楽が大好きで、20代の趣味は音楽に全振り。

3年間、音楽業界でバイトするほどでしたが、


音楽なら何でも聴くというタイプではなく、かなり趣味が偏っているのです。



R&B、Jazz、洋楽サウンドの系統は、ほぼ聴きません。



だから風さんの音楽は私には合わないと思って、ずっとスルーしていたのです。



(その間、風さんの精神性や霊性の高さは、スピリチュアル界隈でも噂に聞いていましたが...)




ところが、9月半ばにYouTubeでインドのakikoさんが「Prema」の解説をしていて、歌詞を読みながら聴いたら...



涙。涙。涙。


ハイヤーセルフそのもののメッセージ。



また、アルバムにも入っている

「Love LikeThis」が本当に素晴らしく。



この曲はMVを見ると男女のラブストーリーなのですが、歌詞の内容は、究極の愛=源の愛です。



今までなら、肉体を脱いで源に還るときにこの愛を感じたのかもしれませんが、


これからの時代は、肉体を持ったまま、この完全なる愛の中で生きていくのだと思いました。



ちょうど秋分の頃で、

この2曲を毎日まいにち朝から晩まで 泣きながら聴いていました。




風さんは、完全な覚醒者。



肉体を持ったまま目を醒まし、ハイヤーセルフの意識で、この地球を生きている人です。


(いずれ私もそうなりたいし、そうなります)




今まで、私にとっての音楽は、「自分の中の陰に寄り添ってくれたり、陰の中から光を求めるもの」でした。



でも風さんの音楽は、「はじめからある光」そのものでした。



本当に、二極の時代は終わるのですね。



自分の音楽の聴き方や、嗜好も変わっていくんだ、


こうして生まれ変わっても良いんだ、


と実感しました。




そしてこの2つの曲を聴き続けて気づいたことがあります。



これらの曲は、藤井風さんという音楽の天才が創り出したものではなく、



私の中に元々ある光を具現化したものだった、ということ。



この素晴らしい音楽は、すべて私の中にあるものでした。



形にしてくれたのは風さん。



けれど風さんは、私の外にはいない。



「全ては自分の中にある」


この言葉は、風さんの歌詞にもありますし、それこそ今まで何百回も聞いていて、頭では理解しています。


でも今回、それを体感としてリアルに感じることができました。



今の私にとって藤井風さんは、個人ではなく、神様でもなく、抽象的なエネルギー体のような存在です。





そして今回「なんなんw」も改めてMVを見直したら、すぐに歌詞の意味が分かりました。


ハイヤーセルフからの愛あるツッコミだったんですね。


(細かく言うと、私の感覚では、ハイヤーセルフというよりガイド(守護霊や守護天使)からのメッセージのように感じられました。


私のハイヤーはきっと、肥溜めにダイブする私のことを、肥溜めにダイブしたかったんだね、できて良かったね、と温かく見守っています)



これがデビュー曲ってやっぱりスゴいですね。




余談ですが


「Prema」と出逢う少し前の9月初旬に、エンジェルライトワーカー©の講座を受けました。



その時に自分のガイドエンジェルから



「音楽のサポートを受け取りましょう✨」



というメッセージを受け取っていたんです。



だから「Prema」を聴いた時に、天使が言っていたのはこれか〜と思いました。



こういう予告をしてくれるところが


この世界、私の宇宙の粋な計らいだなあ、といつも思います。




今日の夜、MUSIC SPECIAL見ようかな。



〜【麦星】千恵〜

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日本伝統式レイキサードディグリー

シータヒーリング基礎DNAプラクティショナー

JADP認定上級ペットケアアドバイザー

JADP認定ペットセラピスト

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