お通じがないないと
言い、便を柔らかくする薬…

下剤飲み。
水をガバガバと飲み出した
おばあちゃん。


しかし、少し時間経つと
「薬飲んでおかないと」って
また飲もうとするおばあちゃんに
「さっき飲んだよ」って声かけるが
飲んでないと…

まっ2錠飲んでも大丈夫だから
「なら飲みなぁ」って言う



夕ご飯后、トイレに小走りに。


「出たぁ」っとすっきりしたと
言いながら出てくる。

その后もトイレに向かう。


下痢をしだしたらしい。


私は何も言わず便座からトイレ掃除をする。その后お風呂へ。


寝る前にトイレに。
また汚している。
2錠飲んだせいだね。


ひぃ孫もそのことに気付くが
私が聞くまで何も言わず。
気持ちがわかるのか。


下着もズボンも汚していたが
気づかず。

お風呂掃除をしようと
するともちろんあった。



歳のせいもあるが
これが恥ずかしいことと
思わさないように周りが
カバーしてあげることが大切である。
今、私の退院后で家事を
手伝ってもらってる。
とゆう理由で一緒に生活して
もらっている。


白内障のオペ后のよくある
症状で濁ったレンズを
レーザーで先週、治療しました。

だいぶ前から右眼が
みえずらくなっていたおばぁちゃん。


我慢←本人はそうは思ってない。
Drには我慢しなくて良いですと
言われてた。

目薬を前回、一個
今回、右眼用一個。


目薬をどちらの眼にさすか
…ようやくわかったのは今日。


毎日、「これは左か?」

その度教える。


そうこれが認知症。

周囲の人間は
広い心と大きな心、どしんとした心
を持っていないと立ち向かえない。

私は毎日、怒らずに
教えている。
けれど根気も気力もいる。
お手伝いと言ってもただ
眺めてるだけど微笑み
いっぱいな場所でした。


私はよく友達たちの飲み会の幹事は
しますが婚活partyは初めてです。


最初はこわばった表情の
皆さんでしたがコミュニケーションを
取り出し表情豊かに。


結局、その日は
11組マッチしました。

このあと、発展があって
カップルができたらいいな
と思います。