最近の私をご存知の方なら知ってると思いますが、

わたくしメガネを持っているんですよね。

プラッチックフレームの、緑の。


で、これを掛けてるとよく

『オシャレですね』

と言われるのです。


いやいやいや、何を隠そうコイツは

フレーム3,000円、レンズ1,000円の

格安メガネでして。

度はちょっとキツくて疲れるわ、

フレームは何となく歪んでいてズレてるわ、

全然大したことないヤツなのです。


ただ、何でこんな安物がオシャレに見えるのか、

少し考えてみました。


まず土台。

私はaiさんに「メガネ顔」と称されるくらいに

メガネ慣れした顔です。メガネが似合います。笑

次に飾り。

緑のフレームのメガネは、一般的ではない気がします。

第一メガネとしては無い選択肢でしょう。


そしていきなり結論。

人はきっと、

・似合うもので

・個性的なもの

を身につけている人を『オシャレ』と言うのでしょう。


つまりは、自分に似合うスタイルで、

ちょっと(とんがり過ぎない)個性的であれば、

誰でもオシャレ泥棒になれるわけです。


オシャレは意外と簡単なようです。


今日の馬場さん;

今週も馬場さんは機嫌が良い様です。

今日は3度ほどフラッと私の様子を見にきました。

そして、私より先に帰って行きました。。

「あまり頑張りすぎないようにして下さい。」

『はい。ありがとうございます。』

貴方が穏やかなら、私は幸せ音譜

ずっとこのままでいてください×100
ウィリアム王子の事がニュースに出てました。

ダイアナさんとチャールズ皇太子の息子で、

プリンス・オブ・ウェールズと言われている人ですが。


白人って辛い。

彼、これで28歳だそうです。

$ちょっとした理系女子


そう言えば昔カナダにいたころ、

フランス人の男の子とデートしたことがあるんですが、

その彼、当時23歳。

既にてっぺんが。。。でしたよ。


欧米人って、若く見える期間が短いんだなぁ。お気の毒。

なんて、勝手に同情。笑
今日のお昼休みに見ていたニュースで、

「毛むくじゃらになりすぎていた捨て犬」

ってのがありました。

で、記事を読んでみると。。


。。。気の毒な犬の話。

彼は捨て犬のプードルで、名前はリプリー。

私知らなかったんですが、

プードルってちゃんと散髪してあげないと、

悲惨なことになるみたいです。

あわれ、人間に作られた生き物。


ちょいと汚い(?犬に失礼)ですが、捨てられ放置されていた

プードルの画像をご覧ください。

$ちょっとした理系女子

捨て犬、絶対、ダメ。


今日の馬場さん;

最近馬場さんは仕事がうまく行っているのか、

一時に比べるとずいぶん機嫌が良いです。

「ツネミツさん、作業は順調ですか?」

『はい。今はこれして、あれして、こうなってます。』

「そうです。それをツネミツさんに求めていたんですよ!」

『はぁ。。』

私も一生懸命働いております。

お褒めに預かり、高栄です×20