行ってきました リメンバーミー
ディズニー映画を子供連れでなくみるのは
少し抵抗ありましたけどね
舞台は南米
ブラジルやペルーやメキシコ辺りを想定した
どこか架空の国の少年が
年に一度の死者の日に
死者の国に迷い込む物語
この死者の日って
日本のお盆と一緒だわ、と思いながら
どこの国でも生きてる人は死んでる人と
繋がっていたいと思う
それは同じなんだと
ぼんやり考えながら 物語は進み、
終盤
アラフィフおばさんは号泣しました!
1人映画館で
ディズニー映画にやられました
よかったです
自分が亡くなることが第一の死
亡くなった自分を思い出す人がいなくなることが第二の死
様々な思いがよぎりました
