光の涙が いっぱい
光の雫が いっぱい
冷たい空から ふってくる
暗い空から 落ちてくる
きれいな とてもきれいな 光の涙
ホントに とてもきれいな 光の雫
とても 温かい とても 美しい 光のすじ
なのに 悲しい とても 苦しい 光の流れ
きれいすぎて 辛い
美しすぎて 痛い
こんなに 大事なのに
こんなに 大切なのに
つかめそうでいて つかめない
届きそうでいて 届かない
どうして?
なぜ?
見えてるのに
そこにあるのに
ふれた感触が この手に このほほに あるのに
ぬくもりが やわらかさが 零れていく
そのぬくもりを やわらかさを 夢みて
ずっと ずっと いつも いつも
でも 手の中には なにもない
粉々になった 心のかけらが かぜに舞う
なぜ?
どうして?
もう この手に 触れられないの?
もう このほほに 触れてくれないの?
ぬくもりが やわらかさが 辛い
ぬくもりが やわらかさが 痛い
夢でもいい 幻でもいい
もう一度 もう一回だけでもいい
あのぬくもりを あのやわらかさを
光の雫が いっぱい
冷たい空から ふってくる
暗い空から 落ちてくる
きれいな とてもきれいな 光の涙
ホントに とてもきれいな 光の雫
とても 温かい とても 美しい 光のすじ
なのに 悲しい とても 苦しい 光の流れ
きれいすぎて 辛い
美しすぎて 痛い
こんなに 大事なのに
こんなに 大切なのに
つかめそうでいて つかめない
届きそうでいて 届かない
どうして?
なぜ?
見えてるのに
そこにあるのに
ふれた感触が この手に このほほに あるのに
ぬくもりが やわらかさが 零れていく
そのぬくもりを やわらかさを 夢みて
ずっと ずっと いつも いつも
でも 手の中には なにもない
粉々になった 心のかけらが かぜに舞う
なぜ?
どうして?
もう この手に 触れられないの?
もう このほほに 触れてくれないの?
ぬくもりが やわらかさが 辛い
ぬくもりが やわらかさが 痛い
夢でもいい 幻でもいい
もう一度 もう一回だけでもいい
あのぬくもりを あのやわらかさを