原発事故から
まだまもない頃
私は、放射能がすごく高い地域の、いちごを
大量に摂取しました
ひとつは、
伊達市、
そして
群馬県のみなかみ町
みなかみ町のは、
何故か、愛犬が一切食べようとしませんでした
いいだての卵なんかも、売っていて
お店の人に、大丈夫だよ、神経質だな、と文句を言われました
本当に無責任ですね
外食のサラダ、大丈夫なんでしょうか
やはり、
自分で選んで食べていくしか、自分の健康は、守れないです
群馬県の半分は、
チェリノブイリ並みの汚染です
どういうことなんでしょうか
この先、どうなるか、不安ですが、
病気に生りたくないので
思いつくすべてを実行にうつすしかないです
その一つが
汚染された地域の植物はたべない。
あと、
なるべく有機栽培
そして、添加物と砂糖は一切食べない。
どうも、これしか
なさそうです
東京にいた頃、
東京に原発を
というタイトルの本を耳にしました
本当に、原発立地の人や、そこで働く人は
大地震がきても、原発は大丈夫だとおもっていたらしいが
本当に、アホだなとおもう
そんなに安全なら
どうして東京に作らないの?
と、双葉や大熊を通りかえって来るとき、そうおもったものだ
あそこの地域は、
もう本当に、文明の過信を過剰に感じる地域で
奇妙に感じることが
多々ありました
中学生のグラウンドが
プロ野球なみの
オールライトアップの高級グラウンド。
道路は、他の地域では見られない感じのライトアップ。
公園も、ちょっと違う
でも、誰もいない
こんなとこに、これでもか!という金銭のかけた飾り?とか
そして、破産するほどつかいすぎて、
普通の原発で補いきれずプルサーマルに
踏み込む
あのとき、あんなにプルサーマルを求めていた
議員は、
どこにいったのだろう
心の底から、憎んでいる
双葉や、大熊町町長をも
彼らは、決して被害者なんかではない
彼らの顔をテレビで見るたび、南相馬の私は、心から、不愉快になる
もう、あなたたちは、原発でさんざんいい思いをしてきた
浪江の漁師などは、1億円のお金を、プルサーマルのときには、すでにもらっているというではないか
もう、もらう必要なんてない
そのぶん、福島で汚染が深刻な方々に分けてやるべきです
東京に原発を
というタイトルの本を耳にしました
本当に、原発立地の人や、そこで働く人は
大地震がきても、原発は大丈夫だとおもっていたらしいが
本当に、アホだなとおもう
そんなに安全なら
どうして東京に作らないの?
と、双葉や大熊を通りかえって来るとき、そうおもったものだ
あそこの地域は、
もう本当に、文明の過信を過剰に感じる地域で
奇妙に感じることが
多々ありました
中学生のグラウンドが
プロ野球なみの
オールライトアップの高級グラウンド。
道路は、他の地域では見られない感じのライトアップ。
公園も、ちょっと違う
でも、誰もいない
こんなとこに、これでもか!という金銭のかけた飾り?とか
そして、破産するほどつかいすぎて、
普通の原発で補いきれずプルサーマルに
踏み込む
あのとき、あんなにプルサーマルを求めていた
議員は、
どこにいったのだろう
心の底から、憎んでいる
双葉や、大熊町町長をも
彼らは、決して被害者なんかではない
彼らの顔をテレビで見るたび、南相馬の私は、心から、不愉快になる
もう、あなたたちは、原発でさんざんいい思いをしてきた
浪江の漁師などは、1億円のお金を、プルサーマルのときには、すでにもらっているというではないか
もう、もらう必要なんてない
そのぶん、福島で汚染が深刻な方々に分けてやるべきです
東京にいた頃、
東京に原発を
というタイトルの本を耳にしました
本当に、原発立地の人や、そこで働く人は
大地震がきても、原発は大丈夫だとおもっていたらしいが
本当に、アホだなとおもう
そんなに安全なら
どうして東京に作らないの?
と、双葉や大熊を通りかえって来るとき、そうおもったものだ
あそこの地域は、
もう本当に、文明の過信を過剰に感じる地域で
奇妙に感じることが
多々ありました
中学生のグラウンドが
プロ野球なみの
オールライトアップの高級グラウンド。
道路は、他の地域では見られない感じのライトアップ。
公園も、ちょっと違う
でも、誰もいない
こんなとこに、これでもか!という金銭のかけた飾り?とか
そして、破産するほどつかいすぎて、
普通の原発で補いきれずプルサーマルに
踏み込む
あのとき、あんなにプルサーマルを求めていた
議員は、
どこにいったのだろう
心の底から、憎んでいる
双葉も、大熊町町長も
彼らは、決して被害者なんさではない
彼らの顔をテレビで見るたび、南相馬の私は、心から、不愉快になる
もう、あなたたちは、原発でさんざんいい思いをしてきた
浪江の漁師などは、1億円のお金を、プルサーマルのときには、すでにもらっているというではないか
もう、もらう必要なんてない
そのぶん、福島で汚染が深刻な方々に分けてやるべきです
東京に原発を
というタイトルの本を耳にしました
本当に、原発立地の人や、そこで働く人は
大地震がきても、原発は大丈夫だとおもっていたらしいが
本当に、アホだなとおもう
そんなに安全なら
どうして東京に作らないの?
と、双葉や大熊を通りかえって来るとき、そうおもったものだ
あそこの地域は、
もう本当に、文明の過信を過剰に感じる地域で
奇妙に感じることが
多々ありました
中学生のグラウンドが
プロ野球なみの
オールライトアップの高級グラウンド。
道路は、他の地域では見られない感じのライトアップ。
公園も、ちょっと違う
でも、誰もいない
こんなとこに、これでもか!という金銭のかけた飾り?とか
そして、破産するほどつかいすぎて、
普通の原発で補いきれずプルサーマルに
踏み込む
あのとき、あんなにプルサーマルを求めていた
議員は、
どこにいったのだろう
心の底から、憎んでいる
双葉も、大熊町町長も
彼らは、決して被害者なんさではない
彼らの顔をテレビで見るたび、南相馬の私は、心から、不愉快になる
もう、あなたたちは、原発でさんざんいい思いをしてきた
浪江の漁師などは、1億円のお金を、プルサーマルのときには、すでにもらっているというではないか
もう、もらう必要なんてない
そのぶん、福島で汚染が深刻な方々に分けてやるべきです