昨日は暑いくらいで、
夏服を引っ張り出して着た。
背後に息子が来て私の背中に
話しかけてきた。
「立派な茶畑だね。」
(???どこに茶畑?)
↓↓↓
茶畑…。
息子へ。
20年以上、何不自由なく大切に
育ててきた息子へ。
これが茶畑というならそれでもいい。
だが!この一列一列には意味がある。
(きっと)
お前を育てた苦悩や努力が茶畑の
肥料となり、今に至る。
それを忘れるな!
…そか。
茶畑に見えるんか…
背中に静岡県を背負ってるようなものだ。
そりゃ、重いわけだ。
今日は面白いに変換出来ず。
まだまだ未熟なアラフィフさん。

