幸せは自らの行い、振る舞いによってもたらされるのであり、不幸せも自分でつくっています、幸せも不幸せも、全く他人の仕業で無いのです。
自分の父親、母親に何かしてあげたい、と思っても、何もする事が出来ないのであれば、一日に、2.3度親に自分の笑顔を見せなさい、それが親への孝養につながるのだと。にこやかな笑顔を皆に注いだならば、必ずその場は和やかな雰囲気に変わっていきます

水が半分入ってるコップを見て「半分も入ってる」と見る人がいれば「半分しか入ってない」と思う人もいます,失ったものに未練を引きずり苦しむのでは無く、残ったもの、今あるものに心から感謝出来る自分に成る事が大切です