九州の小さな村の話です。65歳以上の年寄りばかりの話。
若い人がいないから年寄りばかりが考えて、国にばかり
頼らずに自分たちで出来ることを自分たちでやろう!と
村の偉い人が先頭に立って、荒れ果てた雑木林を切り払い
山をなくして公園に変え、遊具は自分たちで作り、子供を
遊ばして、畑を開放して皆で畑を耕して野菜を作る。
村中で仲良く助け合いながら、年寄りも楽しく生活をして
いるのを見て、感動しました考え方が素晴らしと思いました。
世の中、誰でも人に頼ったり、国に頼る事ばかりなのに
偉いな~と私は反省しました。若い人達にばかり迷惑をかけて
いては申し訳ないから元気な年寄りは頑張って助け合いつつ
仲良く生きていかなければいけないと思いました。よろしく!