私の住んでいる処は、田舎の駅前です。お店が全然なく
不便な処です。朝、宅急便を出して自転車で我が家へ
帰りだして直ぐ、26,7歳の若者が、声をかけてきた。
何か食べるものを売っている店は無いのか?と言うので
何も店はない、と言ったら、腹が減って死にそうや~、と
言うので我が家は連れて帰り,夫に車で店が有るところ迄
連れて行った.お腹が減ってると言った割に買い物をしない
だから、ラーメン、パン、アイスを買ったら?と言ってやった。
皆、言う通りに買って私の家で食べ始めた。冷たいお茶を
出したら氷が欲しい、と言って、牛乳も欲しいといい、らー麺の
熱湯もいれてやって、しらない他所の若者を孫のようにして
した.なかなか、帰りそうにないから何となく怖いように思えて
電車の時間より早かったが出て貰った。上がりなさいと言わない
のに、平気で家の中まで入って来たことが気になっていたから
怖くなって早く出て貰った。大阪に両親と住んでいると話してた。
やはり、全然他人さんは何となく怖かった.
これからは止める,親切もほどほどにします。何も無くてよかった