2月から右手くるぶし周辺が痛くて整骨院に通っています。
ほぼ年中無休なので、仕事が休みの時にも通えるので便利です。
昨日も11時半に予約をしていたので行きました。
受付にいると診察室から泣きながら出てきた2歳の女の子が。
私の顔をじっと見ているので声をかけると、一緒にいたママが
「肩が外れてしまったから、入れてもらったんです」。
前日夜に外れたまま一晩を過ごして、朝一番で来たそうです。
「まだ痛いの?」と聞くと女の子は泣き止んで
「もう痛くないよ!」
なんだか怒鳴られてしまいました。
そこで「痛い」と言ったら、また痛い治療をされてしまうと思ったようです。
これまでにも度々肩が外れているようですが、そのまま一晩を過ごしたなんて痛かったでしょうし、パパもママも眠れなかったんでしょうね。



