2021年12月末  急な吐き気とめまいで救急搬送されました。


夜間のため吐き気止めの点滴だけして帰宅。


その後胃カメラを受けるが、軽い逆流性食道炎と診断されお薬は処方されず。


その後も1ヶ月間、吐き気、めまい、下痢が続き食事もウィダーインゼリーを1日1個摂ることが限界になる。


どう考えてもおかしいと思い、病院を転々としやっと機能性ディスペプシアと診断されお薬を処方された。



タケキャブ

アコファイド

六君子湯

ドンペリドン



これを服用し始めて4日後、吐き気とめまいが少し収まり胸焼けの症状となる。


食事も少し取れるようになり、1日食パン4分3、ウィダーインゼリー1個、バナナ半分が食べれるようになった10日後にはさらに楽になり卵も食べれるようなった。


2週間後の現在は、食パン1枚orスティックパン1本〜2本、牛乳少量orヨーグルト少量、バナナ半分、うどん3分1、卵1個、柔らかく茹でたほうれん草と白菜とブロッコリー少量が食べれるようになった。

この食材を組み合わせて食べるものを変えている。


担当医からは、治療は数ヶ月かかるから食事も数ヶ月かけて元の食事に戻すように、今は柔らかい胃に負担の無いものを焦らずにと言われている。



3週間目からはドンペリドンを減薬するのが目標!


明日から挑戦!