自分の記憶の欠片

その中でも特に自然の中で暮らした記憶は色濃く

還りたい、山に、溶け込みたい!ここにって

思って 涙がでてくる。いいな、ここに居たいよー



したいことと、すべきことは少し違うんだよね


今世

小さなことでも大きなことでも

目をそれせないしそのうちするなら

今すると、決めたんだろう(ソウルが)

もーいやって




私はたくさん嘘をついてきたけどね、よくやったと振り返る年齢となりました



みなさんは自分がそこまでしなければ生きられなかっただけの血のにじむ努力を、自分はダメだと

最悪だと自分を観ていませんか?


自然のもとに広い何かが語ると思います

地球の学びだよ

広い広いお話なんだよ、あなたのそれも


さまざまな歩みの段階があるだけだもの

目指す道は一人一人違う。



遠い遠い過去世

間違えて自分を落とした、嫌いになって隠して

道をそらしてから、何度生まれて死んだのだろ。

暗い闇の中

いったい何時の時代に遡るのか

許されないと決めたのは自分です。



重ねた因果の仲間たちと

今世は一気にやり直し

そしたら見えてきた、罪のレッテルを自分で貼って

実際の罪も重ねてきたから


光と闇、光を追い求め光であろうとした

けど、光も闇も思っていたのと違った

どっちの愛も覚悟が要るね

誰かが担ってくれてるんだよね

私も、そろそろそこを出る

免罪符はひたすらの理解、自分を理解すること。


濁りを残しても

人としてしこりが残ってしまうようなことでも

それも終わりと言えるのかな、と言うこと

ようやく受け入れたよって


そんなことを、自然と語ってきました


必ず見守ってくれる方々がいて

閉じた心を開いたら

同じ地球とは思えない、ちょっとだけ違う景色が

待ってる