「既婚者の出会いを、もっと身近に、カジュアルにしたい」




結婚したからといって、男女問わず交友関係やお付き合いの場を狭める必要がありますか?






いつの時代も、不倫や婚外恋愛というものはなくならない。




それにまつわるドラマや書籍なども溢れていて、安定したマーケットとなっている。




だけど、どうしてもそのせいで既婚者の出会いというものは、如何わしく、公序良俗に反する不貞行為に直結して考えられ、日陰に追いやられている感を否めないのだ。




私は、既婚者のマッチングサイトでの出会いを通して、最良のパートナーと出会うことが出来た。




だが、そもそも恋愛を目的・ゴールにしてアクションを起こした訳ではなく、自分自身の人生を見つめて、より良いものにしていきたいという意思があった。




結果的に、思い描いたように、単なる男女のつつき合いで終わることなく、その彼との間にはひょんなことからビジネスが生み出された。

見切り発車だが、私は会社員を辞めた。




10年間、そうしたいと願ってはいたが、先々の精神的、経済的な不安や、自信のなさからビジョンばかりが膨れ上がる一方で、アクションを起こせなかった。




金銭的な支援という関係ではないが、出会いにより、私は女性として開花し、強力なエンパワメントを受け、今まで超えられなかった壁を超える結果となったのだ。





既婚者の出会いへのニーズは、様々だが、自分自身の意志によって、どんなものでも得ることが出来る。




恋愛だけじゃない。男女の友情も。リフレッシュも。女性としての自信も。知識や経験も。ビジネスも。セックスも。




パパもママも、出会いを諦めなくていい。

人生一度切り。 




安定もトキメキも、どちらかを選ばなくて良いんです。どちらも手に入れて!



そういう思いで、今後既婚者の出会いについて書き記したり、マッチングサイトの潜入や検証をしていきます。



どうぞ、お見知り置きを♡