なんとなく同じように毎日を過ごしていると、もう11月も後半。

毎年1年1年が早すぎて、言いたくないけど、歳を取っていく、、


まさかこんな年齢になるとはびっくり


なんて昔の写真見たりするといつもよぎってくw


まぁそれはさておき今年も我が家は受験生がネガティブ


子供にとって今までの中での人生最大の踏ん張り時びっくりマーク


ではあるだろうが、そんな気配もなく、、なんとなくこんな時期まで来てしまった感がハンパない、、


やベーガーン


親は焦るが


子供はもうどこでもいい、私を受け入れてくれるところで真顔


てな、感じを言う、、


親は塾代もかなりの出費、我が家はノーマル家庭だからかなりキツイ、湯水の如く流れ去るお金チーン

そんなことを毎回言われるとこちらもキレるムキー

これの繰り返し、、


私の住んでる地域は皆さんまぁいい大学に行かれる訳で、普通ではダメなんですよもやもや

数少ない私の友だちの子供たちもまぁいいとこ行ってますもやもや


うちの子だけかよチーン


そのコンプレックスにやられ気味で、結局劣等感や他人の目が気になって、、


ダメだな、、ショボーン


子供は子供にふさわしいところへ行くのがベストで、親が必死で良いところに行ってくれ❗とプレッシャーをかけてどうするんだって、、

この数ヶ月、自分ではどうすることもできないモヤモヤ感と戦って気分のムラが凄かったアセアセ


諦め切れない、もっとこの子できるはず、、


ほんと反省ですよね悲しい


みんな知り合いの子達はいいとこ行ってるからうちの子もビックリマーク


これは絶対親なら思う感情で、これにかなりやられてる親子はいっぱいいると思う。


実際私も陥った、、なんなら今もまだ燻ってる真顔


子供が今までで一番勉強してる!


って言うのを聞いて、一生懸命色々覚えてたりするのを見たり、プレッシャーからの体調不良になったり、、


そんなのを一番近いとこでみてる親が更にプレッシャーかけてどうするんだって、自分の子供の頑張りを認めあげなくてどうするんだって


遅いけどこの1ヶ月こう思えるようになって、確実に私の気持ちが切り替わった


子供に対しての執着、学歴に対しての執着、世間体に対しての執着


これらからの脱却を促してくれた、受験生の子供の頑張りと存在に感謝泣くうさぎ


受験まであと少しびっくりマーク


全国の受験生の母たちびっくりマーク


共に子供たち支えていきましょびっくりマーク