言ったことを忘れちゃうことあるけど

まさか、昨日の話を忘れちゃうとは…キョロキョロ




さて、私は便利屋です指差し


義母は家のことで不都合なことがあると


必ず私に報告?相談?をしてきます煽り



義母

「庭の木の枝が伸びきってて危ないのよねぇ。切りたいんだけどねぇ。」



いや、そんなこと私に言われても…


義父に言ってくれよ真顔

と思いません?


しかし


義母と義父は一切口を聞いてないので


頼み事はできないのですネガティブネガティブ



この木が伸びてて切ってほしいって話題は、前にも一度あって


私が切ろうと義父に相談したら、義父が切ってくれたんです!

↑義父は私にはめちゃ優しい笑




義父がダメなら

次は息子に頼るべきです

でも、息子とのコミュニケーションも

上手くとれなくて凝視


息子に対して

用件を伝える前に

いろいろ小言を言っちゃうんですガーン


しかも、今は体調が悪いので

夫はできないんです赤ちゃん泣き



ということは?

私が木の枝を切ることになるんですかね?

1歳児いるのに??笑

もしくは、また義父に私から伝えて、やってもらうってこと?

↑また頼むのはあまり気が進まない…



猫猫猫猫猫猫猫猫猫



義母

「本当は、根本を切ったらいいと思うんだけど…」


というので、とりあえず夫に相談


何回もこういうことがあるのは面倒だから


この際お金かかってもいいから

根元まで切ってしまおうか?

となりましたやしの木


夫は義父に伝えるよーって言ってくれたけど

時間が合わず、なかなか話せないだろうなぁと思ったので


いやだけど、私が義父に相談しました


「この前切ってくださった木の枝がまた伸びてきちゃってて…夫と話したんですけど、何回も切るのもめんどうだから、業者に頼んで根元まで切ってもらおうかって話したんですけど…」



義父

「あぁ、そうだったんだね。そしたら、私が根元まで切りますからおじいちゃん


「えぇっ、結構太いですけど、大丈夫ですか??」


義父

「平気、平気ーOK



義母よ

義父はいい人だぞ

なんでこんな関係になった?笑



ま、本当に根元まで切れるかどうかは分からないので、切ったらまた書きますね笑



それにしても、義家族の間に、嫁が入るなんて、そんなことある?


めんどいです魂