久しぶりのブログです

本日行ってきたのは富山市呉羽にある
きくちです

ジビエ料理とは・・・?
狩猟によって、食材として捕獲された野生の鳥獣肉だそうで
こちらのご主人は北海道でエゾシカを捕獲したり
富山県の近隣の池でカモなどを取って
お料理として提供しています

エゾシカ!!

捕獲していいのか?と思いましたが現在北海道ではかなり
数が増えて、困っているようですね
生態系の維持に貢献されているようです

夜はジビエ料理なのですけれど
昼は和食のランチです

予算の関係と、一度下見にとおもい
本日は昼のランチでお邪魔しました

場所は呉羽で高岡から行くと呉羽のアオキを過ぎてすぐ右です。ご主人が設計したという別荘風のご自宅です
以前は総曲輪で民芸店、且つ、アウトドア、骨董店をされていたというだけあって非常に展示されているものが面白い

入口にカヌーが4艘あったり、陶器が展示されている店があったり。
お食事は入ってすぐの日の当たる、大きな暖炉のそばで、いただくことができます

テーブルには6名掛けで、だいたい貸し切りになるようです

すごく素敵な作りです
特に飾ってある絵画、陶器、暖炉が気に入りました
私は器にくわしくないですが
興味のある方はすごく楽しいと思います

始めに
枝豆豆腐です
器もとても素敵
ルーン



次にはお刺身が!!
とても新鮮でした
ルーン



そのあと三段に重なった陶器の入れ物が・・・
これはなに?と見ると

きのこご飯、真子の煮物、鯵の味噌漬けの
三皿でした
特に煮物はとても優しいお味でした
ルーン



そのあとは
里芋の鳥そぼろまんじゅうを揚げて、餡かけにしたもの
ルーン



デザートはクレープと美味しいコーヒー
(おかわりOK)
ホントにすごい量でした

ルーン

これだけ出て
しめて2000円です

すごすぎ・・・・

日によると、外のビザ窯でピザを焼いて
ピザランチもするとか
食べたいな―


食後には
ご主人自らが
お店で骨とう品、作家ものの陶器を紹介してくださいました

カヌーをしたり、家の設計をしたり、船で魚をとったり
狩猟に出かけたり、スーパーマンのようなご主人なのです

美味しいお料理はすべて奥様のお手製ですが。

ぜひ次回は夜にジビエ料理をいただきたいと思ったのでした


ジビエ料理きくち
富山市呉羽町2575-20
電話 076-482-4006

ランチ2000

夜のジビエ料理

4人で25000円より(3日前までに予約)です
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
高岡街ネタじゃないけど
富山街ネタで

本日富山に行く用事があり
ちょうど空き時間があったので
ブログでチエックしていた
朝活富山に参加してきました

本日は特別のセミナーが用意されており
一日がかりの充実した内容でした

私は以前から受けたかったコーチングを勉強しましたが
ヨガとか、紅茶の入れ方
いろいろ面白そうなものがたくさんありました

セミナーの講師の方が
本を片手に説明してくださっている横で
さすがオーラが違うな―と
感心したり


セミナーでは初めて会う方とグループを組んで
すごく気持ちの通い合う時間が持てたりと
内容の濃い一時間でした

一日いたかったなあ


高岡でも呉西朝活をしているので
いつか参加したいです

Hpはこちら
朝活富山
大きなチェーン店は
大体そんなに期待できない場合がおおいけれど

私の行ったお店で唯一いつ行ってもおいしいと
思う店が梅の花

いつ行っても女性しかいない
量も少なめだけど
和風で上品さが、女子会向け

昨日は月のランチをいただきました
2,200円(税込)
小鉢二種
・小松菜とさつま芋の白和え
・焼き茄子と蟹のみぞれ酢
茶碗蒸し とろろあん掛け

$ルーン

名物 とうふしゅうまい
はカニがたっぷり入っていてドキドキアツアツ
お土産にも一つ買って帰りました
$ルーン


蓮根豆乳もち きのこあん掛け
$ルーン

豆腐サラダ
ルーン


鱧真丈の茄子挟み揚げ
汁物
松茸御飯
香の物


鱧はかまぼこ風であっさりと
食べやすかったです
まったけご飯の香りで秋を感じました


デザート二種
・栗渋皮アイス
・安納芋ベイクドチーズケーキ


$ルーン

栗の渋皮アイスは栗の香りでどれだけでも食べれそう
おなかがいっぱいと言いながら
まだまだ甘いものは入りそうな感じでした

同じ職場の同僚が結婚して
その帰りにみんなで2次会したんです

邸宅を貸し切っての今はやりの結婚式でしたが
天気も良くすばらしい一日でした

みんなが口々にほんとに幸せなきぶんだね~と言いながら
おいしいものをおなかいっぱい食べて
これから秋本番ですね(あ~太りそう)