前回の続き、恋愛の潮時の話。
そんなに簡単に別れられないよ、好きなんだから。
そうなんだよね、ワタシなんて今でも胸が痛いから。
でも、良い風に考えたら、オトコも今まで好きだった
オンナを傷つけたくなかったりもするんだよね。
オトコは穏やかにオンナを説得したいので、
暗黙のサインを送っているの。
こう考えるとやっぱりオンナとしても
穏やかに別れてあげたいな、そんな風に思ってます。
そんなの都合の良いオンナじゃない、
って友人は言うのよね。
でも、気づかない振りしても、
結局内心はオンナも判ってるんじゃない?
別れのサインを受け取ってくれない
オンナにオトコは戸惑ってない?
だったら生涯を一緒にすごすオトコに巡り合うため、
笑って別れてやるよ。そんな事を昨夜は独り想ってました。
さぁ、金曜日の夜だ。パァっと街へ繰り出します。
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