明けましておめでとうございます。久し振りすぎるブログです。
一年前の14/12/23の天皇誕生日に流産。大きさから7w5dでの心拍停止とのこと。6周期目の初めての胚盤胞移植でした。年末の28日に手術。その前日に実家のねこ🐱20才も老衰で亡くなっていて、流産手術後に実家に帰り、埋葬前のみみこのお見舞い。なんともなんとも悲しい一年前の年末でした。
3月に43才になり、体調戻るのになかなか時間かかりました。
15/4月から再開。
毎月毎月採卵を重ね、 まったく胚盤胞に育たず。。やっとやっと14周期目の11月末に胚盤胞に育ってくれて、奇跡だわ、と15周期目の12月に移植。流産から一年経ちました。
ドミノ予定でしたが、排卵済み。
一日予定が早まって年末に移植。奇しくも一年前の流産手術と同じ12/28。年末年始で仕事休みでちょうどよいと期待しましたが、1/4の判定日、奇跡は起こらず、着床すらしませんでした。
残念。これからのこと考える意味でも、また、移植した日の幸せな気持ちを覚えておくためにも、やっぱり記録やそのときの気持ちとかも大事と思い直し、備忘のため記録しておこうと思います。
もうすぐ44才。できることをして、でも拘らず(これが難しい)いけるとよいな。
できれば、今までの治療記録もしてみようと思います。治療費もちゃんと把握する必要もありますね。