今年は
外見上の綺麗になりたいを
強く感じ意識した年でした
きっかけは
美を意識して
時間とお金をかける人が近くにできたから
自分を綺麗にしてあげることは
自分へのいたわりと思えるようになりました
今年読んだ本の中の言葉で残ったのは
外見は自分の中身の1番外側で
自分自身である
外見にはその人が現れます
美醜ではなく
美しくあろうとする気持ちが見えるか
ということ
中身で勝負
同じ中身なら
外見まで気を配れる人の方が良い
そんなこんなで
少しずつ変化している気がします
ハーバリックヒーリングテントのなかの
プシュケーは
気高い気品ある美しさがテーマです
プシュケーの香りに引き寄せられて
なんども入っていたから
美への意識が高まる変化をしたのかもしれません
そして思い返せば
化粧っ気なしの私に
女は死ぬまで女で
いつまでも綺麗を意識して
お化粧もきちんとすること
と初めて私に伝えたのは
義母でした
美しい人
自分を大切にしている人のことと
思います
