スキーが趣味の夫。
何年おきかにスキー板を買い換えていて、我が家には使わなくなった板が3本ありました。
それと古いブーツも2足。(夫1足、私1足)
娘が生まれてから、いろんな物が増えてきて、収納スペースがどんどん減る傾向にあるため、
不要なものは処分しようと、まずは長いこと眠っていたこれらのスキー用品を伊丹にある某有名リサイクル店へ
持ち込みました。
かなり古いもの、使い込んでいるものであるため、値がつかないかもね~と話していました。
まあ、いずれは処分するつもりだったし、値がつかなくても引き取ってもらえれば…と思っていましたが。。。
結果は、、、
持ち込んだ5点のうち、スキー板1本、ブーツ1足は値がつかず、
残りの3点は買い取ってもらえて、3点で計5100円になりました!
粗大ゴミとして出していたら逆にお金を払って処分しなければいけないものたちが、
思ったよりいいお値段で買い取ってもらえて満足!
買い取ってもらえなかったものは、無料で引き取ってもらいました。
夫は帰宅してから、リサイクル熱に火がついたのか、本や雑誌、DVD、ビデオを整理し、今度は家の近所のリサイクル店に再び持ち込みました。
何点あったか数えていませんが、こんな古い雑誌でも値がつくのか!?と思うようなものも、わずかな額ではあるけど買い取ってもらえ、合計で2600円ほどになりました~。
以前、引越しの際に、聞かなくなったCDを40~50枚持っていったことがあるのですが、そのときもわりといいお値段になったんです。
これからは、いらない物も捨てたりする前に、とあえずリサイクル店に持っていってみようと思いました!







」
