金曜日は夕飯を食べてから実家の恵那へ。さすがに寒かった。
土曜日は、今年三回目になったたくみの単独演奏会。歌舞伎座をかしきっての。450名の来客。
家族や友達みんなでお店をひらいたり、チケット受付をしたりしている。
ゆうとひなたはTシャツを着て売り子さん。
ママは受付。ばあちゃんはお店。(名産物を出してる。五平餅やわらび餅、手作りパンやクッキー、自家製の蜂蜜やお米など。) 伊藤一樹さん(Tシャツなどの字を書いてくれている書道家)の作品もいくつか出展。
書道と太鼓のコラボも面白かった!!!
今年は太鼓教室の子どもたちの発表もありおもしろかった。
パパ、義母、義兄も来てくれて。ありがとう。
老人ホームにいる痴呆のおばあちゃんも来てくれて、私が号泣。富山からの親戚(ばあちゃんの兄弟など)も来てくれて、再会。もしかしたら最後の再会になるかもしれない。。まだまだ長生きして欲しい。
来年もみんなで集まれるといいな。
夜は18人でうちで宴会。東京からのたくみの友達も3人。
みんなそれぞれホテルなどに一泊して翌日は南木曾温泉に招待。
私たちは翌日の朝に帰ってきた。
ゆうボー
「ゆり組さんの子に手を引いてもらい近くのお宮さんまで歩いていきました。少し神妙な面持ちで歩いていたように思います。元気に大きくなりますようにとお参りすることも話しました。飴は家族みんなに分けて食べることも話しました。おうちで話ができるでしょうか?!」
ゆうに、「飴は誰が食べるの?」と聞くと「みんなで食べるんだよ」
「みんなって誰?」と聞くと「ママとパパとひなちゃんと・・・」とちゃんと言えました。
先生の話を聞いてわかっているんだね。えらいもんだ!!
ひなた
「七五三のお参りは風邪気味ということで部屋で留守番しました。ままごとのおもちゃを出し、大きなリンゴをむく真似をすると口を開けて食べさせてもらいに来ていました。柿やトマト等 次々と持って来てくれ たので、皆で食べました。滑り台下のトンネルを友達がくぐっているのをジーっと見ていて、その後一緒に何度も何度もくぐっていました。1回ずつ「せーんせ!」と叫んで「ひなたちゃん来たー!」と言うと嬉しそうな笑顔でした。
先生って言えるだね。毎日毎日話せる言葉が増えていくね。















