毎日四時半におきます。
規則正しすぎますもんっ
おとといね、美帆がまたきてくれた☆
あの人あさから夕方までずーっといてくれた、笑
暇人最高!
とかゆいながら、一緒いてくれてありがと(^-^)
かなり韓国人にみえてきたけどね、笑
どうにかして少女時代はいってくれないかなぁ
そうしたら、、チャングンソク様にあえるかも

にぴぴ
ふかわりょーゆうな



夕方は幼なじみのこのさんにん
わたしが想像したどーりの
行動をしてくれたこの人達。。
まずはりお、
「ちえこ大丈夫?(>_<)
大変だったよね( ; ; )がんばったね!」
っと、優しい声で私を癒す。
っとおもったらわたしのベッドのまわりにある雑誌をよみまわす。
一人の時間突入。
そしてちか、
「ちえこ大丈夫だった?
へ~大変だったね、でも、よかったね!(^-^) 」
っとたんたんとわたしに話してくれる、
そしていちばんはなしをきいてくれて、
大好きな韓国バナしで盛り上がる。
元気になったらグンソク様のジャパンツアーにいこう!と熱く語る。
そして問題なのはこのひと、
まい。
想像したとおり。
くるやいきなり、大丈夫?の一言は
まず
ない。
いちばんいい席をとって、ちかがもってきてくれた漫画をよみはじめる。
まいを除くさんにんではなしていても
この人は一人で漫画をよんでくすくす笑う。
そしてみんなで
「あんたなにしにきたの?笑」
「え?漫画よみにきたんじゃん!
ちえこが心配してほしーかなとおもっていちよきたけど!」
とほほ、、
この人、まえに私が胃腸炎で入院してたとき絶食でめちゃつらかったときも
わたしの病室でへーきにぼりぼり食べてたもんね、
私が物を食べれるとしった三人はなんももってきてないから先にいえだのいってきて
しぶしぶ売店にいって甘いものをかってくれた
帰り際にはまいが
「いまからラーメンたべいこ!
ちえこ、いーだろ!」
横で
「まいちゃん!!
ちえこ、退院したらおいしいものたべにいこーね

」
っと、りおandちか
ちっ!なんて白状なハヤカワマイ!
そして優しいちかとまい♪
っと、まあわたしの幼なじみの
うるさい三人のおはなしや\(^o^)/
みんなだいすきーっ
LOVE
chieko