夕方書いたブログのことで、さっき私の先生に相談してみました。

今の私なら、被災された彼女の話を聞いてあげても全然大丈夫だパーって。

反対に、私にできるかなぁって思うこと!?の方がダメだって。先生からお墨付きをいただいたので、彼女が福島に帰る前もう一度、しっかりと話を聞いてあげようと思いますひらめき電球


いま私にできることを実行していきます☆(*^o^*)


珍しく連載です(笑)

福島の友達。30日に福島に帰るんだけど、色々大丈夫か心配。

私にできることはやっぱり大震災の体験をリアルにきかせてもらうことかなぁってずっと思ってました。

でも私はいままでカウンセリングをうけてた身。しかも、感受性が強いので震災のニュースをみちゃだめって先生に言われてた。

でも話聞いてあげたい。私、どうしたらいいんやろぅ。聞いてあげてももぅ私、大丈夫かなぁ。
今日、京都の鴨川に案内したのですが、やっぱりいまは少しの川のさざ波でも怖いって思うそうです。


トラウマというか、もう水にに対する恐怖感があるんでしょうね。私も聞いていてつらかったです。でも友達はもっと辛いんやって。

私は感受性がかなり強いので、いままでできる限り、震災のニュースはみないようにはしてました(;_;)

でも今回は、もう私は大丈夫なので、友達の話をしっかりときかせてもらいました。もちろん、あいづちだけね。

それでも、友達はこうやって聞いてもらうだけで気持ち楽やもん。って。

私にできることはこれかなぁって。

30にちに福島に帰る前、もう一度会えたら天理であうことになってるので☆
もう一度話聞いてあげようと思います☆

長々と、読んでくださりありがとうございました。