8月15日8月15日。 穏やかな夕方の空。 背の高い雲が夕日で輝いていました。 天気の仕事を始めた頃、 予報士の大・大先輩に「読んだほうがいいよ」といただいた一冊。 夏が来るたびにページをめくっています。