パニック妻 パニックmama の奮闘記 -2ページ目

パニック妻 パニックmama の奮闘記

パニック障害から20年。妻になり、10歳と6歳のママになる。格闘人生をいつか ゆっくり じんわりと書いていきたい・・・。書くのも怖いのよ。
ひとまず、安らぎの『庭いじり』や、『癒しの空間造り』を日記がてら書くことから始めてみようと思います。




精神科、
「どうですか?」
と言われて、呼吸器も、消化器も異常ないと言われたと伝えた。自己肯定感を上げる方法が見つからない。また胃が痛くなる悪循環。それでまた市販の胃薬とナウゼリンに戻ってるって話した…。

そしたら、
「それおかしくない?自分で胃は異常ないと言ってたのに胃薬飲むの?間違ってるでしょ。」と。

「産婦人科でも、吐き気がある時にナウゼリンもらって吐き気抑えますよね?だから、胃が気持ち悪くてナウゼリンを飲むのが間違いなら、どう対処すればいいですか?」

って聞いたら、「それはあなたがゴチャゴチャ言うから、黙らせようとしてナウゼリン出したんでしょう?」
だって。

こんな酷い仕打ちってある?
どの医者もみんな自分の事うっとおしいと思って対応してたの?

「カウンセリングしたかったらまた言ってください。」
と言われて終わったよ。

もう終わったんだよ!

上手く喋れない人は、上手くコミュニケーション取れなくて、体調不良と闘っている人は、見捨てられるんだ。
結局独り箱の中で苦しんで置き去りなんだ…。

なんだか考えるのが苦しい。
頭悪い人は、上手くカウンセリングにすらたどり着かなくて、改善すら出来ない。

もう疲れちゃったから、少しの間何も考えられられそうにない。ただひたすらに、『無』になります…。

あぁ、病院のトイレから出られない。悲しい…