1人目の時も、最初だけ通院して、こてんぱんに言われた病院。
今度は1人産んでるし、そこまで言われないだろうと思って行ったが・・・。
前回の記録が残ってるのね。またこてんぱんに言われた。
『あなたは20歳の頃からこんな薬(安定剤)を飲んでいるんだよねぇ。こんなの飲んでるから、あなたからは全く生気が感じられない!産む気あるの?すぐに薬はやめなさい!』
『安定剤の服用 = 生気が無い!』
パニック障害のmamaにとって、決していってはならぬ言葉のように感じた。
あっけに取られて何もいえなかった。
胎児に対する殺人行為と同じだよ!って教えてあげたいくらいだ。
世の中の、これからmamaさんになるパニックmamaさん!大丈夫!私がmamaになれたんだから。
そりゃあもう、過酷だよ!十月十日、過酷だよ!(私なりの、乗りきり方は、また後日書こうかな。)
真面目さんだからこそ、パニックになるのよ。
優しい人程、パニックになるのよ。
でも、本当に大丈夫!
今まで通りでいいのさ!
産婦人科の先生に、わかりっこないね。
あっ、もちろん病院は変えました!
変えたおかげで、自分らしく、自分のままで、mamaになることができた。
パニックmamaにとっては、産後が更に過酷かもしれないけどね。
パニック妻が パニックmamaになって、早6年。もうすぐお兄ちゃんの6歳の誕生日
パニックmamaも、mama6歳の誕生日⤴︎
いつか薬を持たずに歩ける日を目指して、明日も育児をがんばります
頑張らないように、がんばります