前厄の兄
休みが一緒に取れたので
宇佐神宮へ
帰りに
次に来た時は食べようと心に決めていた
神ラーメンを🙏
20周年記念バック
Eineのプロデュースバック
第2弾として
伝統工芸士高江雅人さんと
バックデザイナー斎藤久子さん に
お忙しい中
受注会予約分のみの製作をお願い致しました
🙇🏻♀️
今回のテーマも
前回と同じく
「普段にも使えて、和装でも素敵な物」
何を変えたかと言いますと
「可愛らしい」から「上品」に
重きを置かせて頂きました
最初から決まっていた事は
1つ
網代ということだけでした
まずは
サイズから
高江さんのカゴは
大変サイズ感が良く
前回と同様に
既存のサイズでお願い致しました🤲🏾
(茶道の数寄屋袋だけは
しっかり持参してテストさせて頂きました)
サイズは決定👌
内布を貼って頂くのは
高江さんにお願い致しました👌
色は
実物を目の前に決めたい
と思っておりました
迷いなく黒に決定👌
内布も黒で👌
(検討色は赤、緑、黒でした)
チャコさんの内ポーチを
取り外したら
シンプルでとてもカッコいい👌
手紐も
挟んで着けるタイプで
1番シンプルな物に👌
長さは
プロにお任せを👌
イメージがある程度出来ていたので
実物を見て
迷っていた点等は
アドバイスを頂きながら
1時間位で
スムーズに決まりました🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
今回製作が遅れたのは
Ciao!Ciao!Chakoさんの
既存のプリントで
コラボしたいと思ったテキスタイルが
見つからなかったことでした
こちらのプリントを使用したバックが
昨年秋から今年の冬にかけて
発売となり
「ようやく着手できる😭」
と思いました
まずは
バックに対しての
プリント大きさです
既存のバックとは
かなりスケール感が変わるので
ここが1番慎重だったかもしれません
4列から3列に
変更していただきました👌
犬の配列も変えられる
と伺い、
お願い致しました👌
高江さんより
Ciao!Ciao!Chakoさんへお借りした
同じ方のサンプルは
赤しかなかったので
イメージが掴みにくかったのですが
チャコさんが
紙でプリントされた物を
イメージしやすいように
実物に近い感じにして
写真を送ってくれました
高江さんより
サンプルのバックが
チャコさんの元に届いた時に
「とても素晴らしくて、
身の引き締まる思いがする」
と言って下さいました
その時に
作らせて頂いて良かったと
とても嬉しかった事を覚えております
その前に仕上がっていた
チャコさんの蓋部分の
革のプリントです👌
ポーチの色は赤を指定👌
(こちらのプリントのバックを持っているので、
チャコさんが使われる赤はわかっておりました)
素材は高級感を損ねないだけに拘り
プロにお任せを🙏
ポーチとバックの取り付け方法は
もちろんプロに🙇🏻♀️
そして
仕上がった完成品です👌
サブバックも
Eineオリジナル👌
パターン、手紐の長さ
細かい注文にも
さすがOEM女王です✨
最後の工程に入っております
革のプリントの機械が壊れ
最新の機械の導入で
仕上がったプリントの最終確認👌
素晴らしい方々の
温かいご支援のもとに出来上がる
わずか12個の
Eineオリジナル竹籠バック
色々な意味で
とても贅沢です
2つのオリジナルを作れた経験は
Eineの宝物です
関わってくださった
高江ご夫妻様、チャコさん
そしてご注文下さった
Eineを大切に思ってくださり
ご愛顧いただく皆様に
お礼申し上げます🙇🏻♀️
coming soon















