まだまだコロナには注意して生活しなくちゃいけない状況だけど、それでも徐々に経済活動も再開できてきた感じ
映画業界も、邦画は延期されてた作品も含めてほぼ予定どおり公開予定日に公開できるようになってきて、邦画好きとしては嬉しい状況
けど、アメリカの感染状況に引きずられる洋画は、なかなか新作公開するのが難しいようで
またいくつかの作品の新作公開が延期になったニュースが入ってきちゃったのよね
まずは、『ブラック・ウィドウ』
この作品、もう何度公開予定を延期したことか

5月公開予定が11月になり、そして来年のGWに延期
来年のGWって、『コナン』くんや、『るろうに剣心』ともろかぶりやん
そして、10月23日公開予定の『ナイル殺人事件』は、12月に延期
これ、全部配給がディズニー
ディズニー配給は、『ムーラン』も2月公開が4月になり、5月に延期、さらに9月に延期した結果、劇場公開なしディズニープラスでの配給のみになったし
ディズニー映画の迷走っぷりが怖いわ


ちなみに、『007』は、今のところ11月公開からの変更はなさそうです。
もうね、それだけが救いやわ






